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【共産党】しんぶん赤旗の違法勧誘が豊富な資金の理由だった!【マンガで解説:小坪しんや議員と次世代の党】


あの小坪しんや福岡県行橋市議がまた政治の面白いマンガを公開して下さっています。


今回は、共産党のしんぶん赤旗の不正な勧誘・配布・集金の問題です。とてもわかりやすいです。若い議員だけあって発想が豊かですね。


しかし、このマンガ、中身が凄い。

ご本人のブログもご参考下さい。

【拡散】政党機関紙「しんぶん赤旗」の庁舎内での勧誘・配布・集金についての政策協定 #次世代の党
http://samurai20.jp/2014/12/akahata-18/

赤旗来襲 01

赤旗来襲 02

赤旗来襲 03

赤旗来襲 04

赤旗来襲 05

赤旗来襲 06

実際に、地方議員だからこそ、こういう実体がよくわかるのでしょう。この問題も「次世代の党」が国会で追求していくそうです。


役所の大半の管理職が赤旗を購読しているというのもビックリですが、共産党のカラーチラシがよくポストに投函されているのはよっぽど資金力がないと出来ないと思っていましたが、こういうカラクリだったのですね。


共産党は「政党交付金を受け取らないクリーンな政党」と豪語しているのは、国民をペテンにかけているようなものです。


共産党員への政治献金徴収もかなり強力だそうで、共産党系の企業や団体から、相当な額の政治献金を受け取っています。


よく「破産手続きや生活保護を受給するには共産党に頼めばいい」とか聞きます。共産党系の司法書士を紹介してくれて、「共産党の郵便物が届くようになった」と聞いたことがあります。


共産党と役所が繋がっているのは、もはや公然の秘密で、知っている人は多いと思いますが、あからさまに出てきましたね。


産経新聞がこの問題を報道していたようですが、こんな不正を国会で追及していなかったのも政治の怠慢でしょう。


赤旗来襲 07

赤旗来襲 08

日本共産党は未だに暴力革命を捨てていない政党で、公安の調査対象です。


革命を捨てれば良い政策もあるんですけどね。しかし、こういう悪い事はいつまでも通用しませんよ。


小坪議員と次世代の党にはますます頑張って頂きたい。期待大です。



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プロフィール

暴れん坊侍

Author:暴れん坊侍
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妻(日本人)と娘・息子の4人家族を持つ生粋の日本人。

政治に目覚めたのは1982年冷戦まっただ中の頃。信頼できる情報を得る手段が少ない時代だった。

きっかけは、マモーノヴァ・ヴォズネセンスカヤ著「女性とロシア」。自由平等の理想天国だと宣伝されていた共産国家ソ連が牢獄国家だと知り、マスコミと教育機関による情報操作によって真実が隠されウソを信じ込まされている現実をまざまざと知った。


インターネットが一般化しだしてからネットを中心に活動を始めたが、保守系政治活動の中に潜むスパイの策略にかかって仲間を失ったのを機にそうした運動とは距離を置いている。


2014-11-02よりブログ始動

※ だいたい勢いで記事を書いてしまうので、誤字・脱字・文章表現のまずいところなどあるが、アップした後で修正するのが常である。ご了承願いたい。

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