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■拡散!【外国人特権】税金がゼロになるトンデモ無い特権!小坪しんや市議がマンガで解説【廃止の動きが進み出した】


とんでもない外国人特権があったものです。外国人は税金をゼロにできるらしく、過去にこういう報道がありました。

海外に多数の扶養親族、7割が所得税ゼロ 会計検査院
http://www.asahi.com/articles/ASGBK0QT8GBJUTIL069.html

検査院は、全国524税務署のうち124署の記録をもとに、2012年に扶養控除額が年間300万円以上と多額だった約1400人を抽出。すると、9割を超える約1300人に海外に住む親族がいて、国内も含む扶養対象の親族は平均10・2人に上った。扶養親族が20人以上は約30人で、最大は40人だった。
-----------

呆れる記事だ。

だいたい、「海外に住む親族については証明書類の提出義務はなく、届けを信じているのが現状」というのがそもそもおかしい。しかし、母国発行の証明書を義務づけたとしても中国は偽の証明書を発行するため、こんなのは廃止するべきだ。

制度悪用の抜け道を作ったのは恐らく親中派議員だろう。こいつらも一人残らず殲滅!!


この問題を行橋市市議会議員の小坪しんや氏がマンガでわかりやすく解説してくれています。意見書の採択が地方から進み始めているそうで、遅ればせながら拡散に協力させていただきます。


【拡散】漫画でわかる外国人特権②~日本人への結婚差別 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員
https://samurai20.jp/2015/09/relateddocuments3/


小坪氏のマンガ 外国人扶養控除 無税特権 01

小坪氏のマンガ 外国人扶養控除 無税特権 02

小坪氏のマンガ 外国人扶養控除 無税特権 03

小坪氏のマンガ 外国人扶養控除 無税特権 04

小坪氏のマンガ 外国人扶養控除 無税特権 05

小坪氏のマンガ 外国人扶養控除 無税特権 06

小坪氏のマンガ 外国人扶養控除 無税特権 07

小坪氏のマンガ 外国人扶養控除 無税特権 08


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このページの詳細は、【やっぱりあった「外国人への税制優遇」調査対象の約7割が無税】で検索してください。
商用誌向けに寄稿した原稿を無償公開したもので、制度に詳しくない一般の方に向けて書いた内容です。
準拠法を憲法とし三権より独立した最強の監査機関、会計検査院の検査報告をベースに書かれた資料です。
資料URL : https://samurai20.jp/2015/08/relateddocuments2/

小坪氏のマンガ 外国人特権 09


特に大きな差が出るのが「子育て」世帯です。非課税世帯となることで、地方自治体の提供する有償の行政サービス(保育料・公営住宅など多岐に渡り、自治体ごとに異なる)が凄まじく安くなります。行橋市の場合、同一労働同一賃金であっても扶養控除を大量にとれる世帯の場合、年額50万円以上もの格差が生じることがわかっています。
(シミュレート条件は前項のリンク先に明示。行橋市議会における行政からの答弁。)

高額な差を生じているのが保育料であり、「日本人のみで構成された子育て世帯」ばかりが割を食う形となり、かつ地方自治体の福祉財政を悪化させています。そのため本制度の見直しの声は地方議員からもあがっています。


(このページは、文字が多いため以下にテキスト版を用意しております。)
(読みにくい方は、下にスクロールさせてください。)
小坪氏のマンガ 外国人扶養控除 無税特権 10
小坪氏のマンガ 外国人扶養控除 無税特権 11
小坪氏のマンガ 外国人扶養控除 無税特権 12


以下、テキスト版
(転載される場合は、上記画像がある場合は、以下のテキスト版は切っても構いません。)


外国人の扶養控除制度の見直しを求める
web広報用(資料漫画)について

 今回は、制度の根幹を説明した「ようこそ腹黒税理士事務所へ①」から発展し、その与える影響を「結婚」に絞って作成しています。これは日本人への差別です。「腹黒法子」税理士が意外な人気を博したため、引き続きの登場です。もしよければ前編もお読みください。

 すべての税理士が悪人とは言いませんが、「本制度を理解してビジネス」に利用していた税理士が実在しており、外国人を対象としたweb広告を作成、手数料を狙う形でしょうか、大々的に広報していたため主役が税理士になっております。過去に遡り、還付金を受け取ることができるため、その金額(数百万単位)を誇らしげにHPに掲示しております。

 このような多額の、実態としての扶助は「地方自治体の財源」から多く支出されているため、本活動は地方議員として行いました。実は違法行為ではなく、法律上は合法であることが問題で、地方行政ではこの問題を解決することができません。そこで地方議会より正規の手続き(地方自治法99条:意見書)に則り、国に対して声を挙げていっております。前編の資料漫画も含め、1741市区町村議会・47都道府県議会に資料を送付いたしました。

 本活動には、藤岡信勝先生、また経済評論家の渡邉哲也氏も協賛。さらに財務省のエースであった片山さつき先生も正式に協賛してくださっています。テキスト版の解説も準備しておりますが、憲法を準拠法とした会計検査院の検査報告をベースとしたものです。デマとは言われません。反論・異論のある方は、オリジナルページまでどうぞ。大量の資料をもってお迎えいたします。

 この漫画は、実際にどのような影響があるかを周知し、世論を喚起することが目的です。各まとめサイト、Blog全てに対し本作品の著作権の使用権を無償提供します。借り物ではなく、フルオリジナルであるため著作権上の問題は発生しません。どんどん拡散してください。協賛サイトも募集中のため、連絡を頂ければ追加させて頂きます。追加アナウンスがある可能性があるため、まとめページ(https://samurai20.jp/jisseki/g-huyou/)へのリンクのみ必須とさせて頂きます。

行橋市議会議員 小坪慎也





転載される場合は、ページ途中の文字(テキスト版)は切っても構いません。
代わりに最後まで全ページの転載をお願いします。
併せて、以下のまとめページへのリンクをお願いします。

まとめページ : https://samurai20.jp/jisseki/g-huyou/



本漫画を詳細に解説したテキスト版はこちら。
【許せないと思ったらシェア】恐るべき日本人女性への結婚差別。外国人と結婚したら税金がゼロ?
https://samurai20.jp/2015/09/i_am_feminist/


※ 迷いもありました。
本書は「合法脱税の指南」と言われかねません。しかし、一部の税理士がweb広告を打ちまくってきた現実があり、外国人には広く知れ渡っている制度です。知らぬは日本人ばかりなり、という状況にありました。

また制度にここまで踏み込むことで、法改正の糸口となることを狙いました。(これが流布されれば改正せざるを得ない。)


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敵は合法脱税の指南をし放題の状況ですから、これを拡散して法改正されれば、小坪氏の迷いは払拭されるでしょう。


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Comment

今日は。
連休も半ばすぎました。いいお天気です。

これって民巣時代にかなりネットで賑わいましたわね。
売国法は早く破棄してほしいですね。
自治体のいい加減さには呆れます。逃げの一手です…自治体は左翼組合ですから追及の手を緩めないで法改正を望みます。
問題山積・・・猫の手も借りたいくらいだ。

ぼーっとした毎日を過ごしております。
twはきょうもあの国会で賑わってます。

薔薇姫s様へ

> 今日は。


こんにちは。

> 連休も半ばすぎました。いいお天気です。

いろいろあって密度の濃い連休でしたね。

> これって民巣時代にかなりネットで賑わいましたわね。
> 売国法は早く破棄してほしいですね。

あの時代は酷かった。その前から自民党の親中派を中心に人権擁護法案など出てましたし、いまだに外国人参政権がくすぶってるし、地方は自治基本条例で治外法権な事をやってるし、まだまだ気は緩められません。


> 自治体のいい加減さには呆れます。逃げの一手です…自治体は左翼組合ですから追及の手を緩めないで法改正を望みます。
> 問題山積・・・猫の手も借りたいくらいだ。

10月の大きな山があり、12月も。
一つ一つ乗り越えましょう。


> ぼーっとした毎日を過ごしております。
> twはきょうもあの国会で賑わってます。


エロじじいと負け犬達の残響がこだまする日々。

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プロフィール

暴れん坊侍

Author:暴れん坊侍
*

妻(日本人)と娘・息子の4人家族を持つ生粋の日本人。

政治に目覚めたのは1982年冷戦まっただ中の頃。信頼できる情報を得る手段が少ない時代だった。

きっかけは、マモーノヴァ・ヴォズネセンスカヤ著「女性とロシア」。自由平等の理想天国だと宣伝されていた共産国家ソ連が牢獄国家だと知り、マスコミと教育機関による情報操作によって真実が隠されウソを信じ込まされている現実をまざまざと知った。


インターネットが一般化しだしてからネットを中心に活動を始めたが、保守系政治活動の中に潜むスパイの策略にかかって仲間を失ったのを機にそうした運動とは距離を置いている。


2014-11-02よりブログ始動

※ だいたい勢いで記事を書いてしまうので、誤字・脱字・文章表現のまずいところなどあるが、アップした後で修正するのが常である。ご了承願いたい。

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