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■【NHK解約できる画期的判決】テレビ故障で解約OK!【皆の者!解約ラッシュで売国放送局NHKをぶっ潰せ!】


(ツイッター記事の追記有り。さらにもう一つ追記 訂正有り)
今こそ、NHKに鉄槌を下す時!皆の者、解約に急げ!
その記事の前にこれを


コメント欄のコメント 訂正します
テレビがあってもアンテナの無いケーブルテレビ視聴者の方は「廃止届」を今すぐ提出して下さい。
「ケーブルテレビでもNHKの視聴料を払う義務があります。」と言っているのはNHKの法律無視の見解に過ぎません。
訴訟に発展したら、負ける事が解かっているから、拙者の廃止届を認めました。

====
総務大臣がミンスの原口大臣の時。その後の「2010年(平成22年)11月に衆参両院の可決をもってケーブルテレビ等においても契約義務を課すことを明文化した放送法の改正が成立。」したそう
====
ケーブルテレビからも受信料取るようにしたのはミンス原口か!ろくな事しない大馬鹿!悪徳業者NHKをさらにモンスター化させるとは!


さらにツイッターの記事を

ツイッター:みっちゃんSP ‏@angel19600819
【速報】殺人死体遺棄事件で男逮捕 - http://www3.nhk.or.jp › ←他社が実名報道してるから斎藤と通名報道したNHKが慌てて削除!やることなすこと朝鮮人朝鮮人!#nhk 削除した記事がコレ↓
NHK削除記事
https://twitter.com/angel19600819/status/642851261595840512

やっぱりNHKは解体しないとな。


日刊ゲンダイ|「テレビ故障」認める判決…NHK受信料“解約ラッシュ”の可能性
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/163822/1

2015年9月12日
 画期的な判決が下された。今月1日、NHKが原告となった「放送受信料請求」訴訟で、土浦簡易裁判所(茨城県)がNHKの請求を棄却した。その理由が前代未聞なのだ。

 被告であるAさんは2012年2月ごろ、NHKにテレビの故障を理由に、電話で受信契約の解約を申し出た。対するNHKは視聴者と交わす「放送受信規約」の9条を根拠に、「被告の解約の意思表示は有効ではない」と反論。解約について定めた9条には、テレビが故障した場合、視聴者が氏名や住所、壊れたテレビの台数、壊れた理由などをNHK側に届け出て、さらにNHK側がテレビが壊れた事実を確認するまで解約できない旨が記述されている。


 かなり不平等な規約なのだが、土浦簡裁は、〈被告であるAさんが壊れたテレビを廃棄し、NHK側に電話して解約の意思表示をしたことが推認される〉と判断し、〈原告の請求は理由がないから棄却〉と結論付けた。NHK側が確認するまでもなく、視聴者がテレビの故障を報告すれば解約は成立するということだ。

-------------
す・ば・ら・し・い!

日本のためにならないNHKに払う金は無い!心ある国民は一斉に解約ラッシュに急げ!!


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Comment

一応これで決着と思い待ちですが…今度は地裁へ控訴しそうですね。
地裁での勝負で全国に拡散・・・減ります減ります。
凄い建物たてて大金持ちの犬HK。
週間の放送局を早く潰しましょう。

Re: タイトルなし

> 一応これで決着と思い待ちですが…今度は地裁へ控訴しそうですね。
> 地裁での勝負で全国に拡散・・・減ります減ります。


そうですね。
地裁から高裁、最高裁まで行けば、NHKの一方的な規約の違法性が暴かれて、適正なものになるかも知れません。


> 凄い建物たてて大金持ちの犬HK。
> 週間の放送局を早く潰しましょう。


最近の視聴率至上主義といい、国営放送でもなく公共放送でも無い、中国・韓国のための放送局は叩きつぶすに限ります。

ケーブルテレビご視聴の方へ

おはようございますw
シナ様のNHKですから控訴は決定ですね。軍資金と軍師(弁護士)は

たっぷりですからね。
>「解約について定めた9条には、テレビが故障した場合、視聴者が氏名や住所、壊れたテレビの台数、壊れた理由などをNHK側に届け出て、さらにNHK側がテレビが壊れた事実を確認するまで解約できない旨が記述されている。」

拙者もNHKとさんざ、やりあいましたけどw
廃止届を出しているのに認めないとはおかしいだろが!!
返事は「廃止した事が確認出来ません。受信設備が無い事が確認出来なければ認めない。」でした。

「警察でもないのに家宅捜索っておかしいだろが!!」と、当時の
NHK会長(アサヒビール出)に抗議の書簡を郵送。長くなるので全てを書き記す事はしませんが、いろいろ書きました。

因みに、我が家ではケーブルテレビを視聴しており(近隣の高層ビルの電波障害からやむを得ず)、「受信設備を導入しただけでNHKの視聴料支払い義務を定めた「(無線)放送法」の適用は受けないよ! ケーブルテレビは「有線放送法」の適用は受けるけど、その法律では、NHKの視聴料支払いに関しては、何の記述も無いぞ!! 因みに我が家にはアンテナも無いぞ!!」

とも書いておきましたけどw

暫くして、あれ程廃止届の受領を拒んでいたNHK支局の担当者。
廃止届を持って、我が家を訪ねて来ました。アポを取ってから。

轟沈ですw




Re: ケーブルテレビご視聴の方へ causal様へ

> おはようございますw


おはようございます。


> シナ様のNHKですから控訴は決定ですね。軍資金と軍師(弁護士)は
> たっぷりですからね。


シナ様のNHK wwww


> 拙者もNHKとさんざ、やりあいましたけどw

> 轟沈ですw

いやぁ、お疲れ様。ケーブルテレビって受信料払わなくて良いんですか。知りませんでした。

ちなみに我が家にはTVは存在しない事になっておる。携帯電話も。ムハハハ

causal様へ

このコメント記事に反映させていただきます。

失礼いたしました。削除して下さい。

 失礼いたしました。
私がNHKの福地会長宛に「廃止届を即、受理せよ」と迫った時は
ジャパンデビューが放映された2009年4月直後の事でして。
総務大臣がミンスの原口大臣の時。
その後の「2010年(平成22年)11月に衆参両院の可決をもってケーブルテレビ等においても契約義務を課すことを明文化した放送法の改正が成立。」したそうでして。

<NHKパート2集金>さん
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n316339
大変失礼いたしました。削除して下さい。

折角なのでNHKの悪行を一つ。

※「NHKの事業所割引は 1台通常料金+2台目以降50%×客室数。
英国BBC方式は 「15台で1契約、以降5台ごとに1契約」

BBC方式に比べ暴利を貪りすぎじゃん! ホテル・旅館・民宿の経営を圧迫しとりますね。

全旅連に聞く― NHK受信料問題の現状と 業界の要望
http://www.teidan.co.jp/news/whats-new/20130705-01.html

「昨年7月、NHKはビジネスホテルチェーンの事業者3社を相手に受信料の支払いを求める訴訟を起こした。支払額の合計は約7億3,600万円。1社は調停で和解したものの7月中旬時点で2社は係争中だ。
 この訴訟以降、レジャーホテル分野でも、それまでの“集金人との交渉”により決定した受信料ではなく、事業所割引(1台通常料金+2台目以降50%×客室数)による支払いを求められるようになってきた。この事業所割引方式ではなく英国のBBC方式(15台で1契約、以降5台ごとに1契約)を要望する全国旅館ホテル生活衛生同業者組合連合会(1万6,000事業所加盟。以下、全旅連)に、これまでの折衝の経緯等を聞いた。」


Re: 失礼いたしました。削除して下さい。

>  失礼いたしました。
> 私がNHKの福地会長宛に「廃止届を即、受理せよ」と迫った時は
> ジャパンデビューが放映された2009年4月直後の事でして。
> 総務大臣がミンスの原口大臣の時。
> その後の「2010年(平成22年)11月に衆参両院の可決をもってケーブルテレビ等においても契約義務を課すことを明文化した放送法の改正が成立。」したそうでして。
>
> <NHKパート2集金>さん
> http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n316339
> 大変失礼いたしました。削除して下さい。


了解です。削除しました。


> 折角なのでNHKの悪行を一つ。
>
> ※「NHKの事業所割引は 1台通常料金+2台目以降50%×客室数。
> 英国BBC方式は 「15台で1契約、以降5台ごとに1契約」
>
> BBC方式に比べ暴利を貪りすぎじゃん! ホテル・旅館・民宿の経営を圧迫しとりますね。


これは酷い。

売国放送で金満体質。潰すしかない!

普通に背乗り案件なのに、不思議とまともな報道が無いですね…。

その蜩様へ

> 普通に背乗り案件なのに、不思議とまともな報道が無いですね…。

だって、アッチのお仲間だし。

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プロフィール

暴れん坊侍

Author:暴れん坊侍
*

妻(日本人)と娘・息子の4人家族を持つ生粋の日本人。

政治に目覚めたのは1982年冷戦まっただ中の頃。信頼できる情報を得る手段が少ない時代だった。

きっかけは、マモーノヴァ・ヴォズネセンスカヤ著「女性とロシア」。自由平等の理想天国だと宣伝されていた共産国家ソ連が牢獄国家だと知り、マスコミと教育機関による情報操作によって真実が隠されウソを信じ込まされている現実をまざまざと知った。


インターネットが一般化しだしてからネットを中心に活動を始めたが、保守系政治活動の中に潜むスパイの策略にかかって仲間を失ったのを機にそうした運動とは距離を置いている。


2014-11-02よりブログ始動

※ だいたい勢いで記事を書いてしまうので、誤字・脱字・文章表現のまずいところなどあるが、アップした後で修正するのが常である。ご了承願いたい。

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