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■【地獄の使者】テロ多発を誘発するオバマ 身代金支払いを容認【誘拐事件が多発・テロリスト資金増える】


レイムダックのオバマは南シナ海で中国の覇権を手助けし、世界のテロリストを活気づける地獄の使者だな。

テロリストに屈しない姿勢が崩れれば、身代金目的の誘拐が頻発するのは必至。

身代金の支払いが現実にあったとしても、公にするべきではないし、ましてやアメリカの大統領という世界一の権力者が、公の席で自らその鉄則を破る発言をするのは狂ってるとしか言い様がない。


オバマ政権がテロ身代金支払い容認 家族の批判で「二重基準」に転換 FBIに支援機関も|産経
http://www.sankei.com/world/news/150625/wor1506250052-n1.html
2015.6.25
【ワシントン=加納宏幸】オバマ米大統領は24日、国外でテロ犯などに拘束された米国人の人質を解放するため、家族が身代金を支払うことを容認する新たな方針を発表した。テロ組織との交渉を厳格に禁じている政府の対応に被害者の家族から批判が集まり、方針転換した。米政府は1月のイスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」の日本人人質事件でも身代金の支払いに反対していた。

 米国では2001年の米中枢同時テロ後に制定された愛国者法などでテロリストや外国のテロ組織への身代金支払いを禁じており、起訴の対象となる。オバマ氏はイスラム国による米国人人質の殺害が相次いだことを受け、政策の見直しを指示した。

------------

米国人人質の殺害が相次いだからって、身代金支払を容認してもテロ事件が減るわけでもない。

何度かは法外な身代金を払って人質が生還するかも知れないが、その後、味をしめたテロリストが次々に誘拐しては身代金の額をつり上げ、割に合わないと殺し、また別の人質を取っては金額を引き上げる無限ループに落ち込むだろう。

テロリストの資金はますます増え、テロが多発。

活動的な馬鹿ほど怖いものはない。あぁ・・・


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Comment

今晩は。
オバカ大統領はなんとまぁ~…呆れました・・・。
気は確かか!って叫びそうになりました。
ホントに死にたいです。死に体・・・死んでます。

まだ1年半は任期がありますよね・・・思いやられますね。
ビビりのオバカ大統領…これはアメリカの衰退に加速をかける歴史に残る大統領。やること為すことスカタんでは思いやられます。
我が国もすかたん政権でハラハラドキドキの3年間でしたね。

薔薇姫s様へ

> 今晩は。

こんばんは。


> オバカ大統領はなんとまぁ~…呆れました・・・。
> 気は確かか!って叫びそうになりました。
> ホントに死にたいです。死に体・・・死んでます。


ブッシュも中間選挙に負けてレイムダックになったら、北朝鮮をテロ指定国家から解除したし、どうもレイムダック化すると劣化が酷くなるようです。


でもオバマの場合、演説だけしかできない、考える力も無い。演説は自分で考えるわけでも無い。


やっぱりオバカですね。


それともわざと世界を混乱に導いているとか。


> まだ1年半は任期がありますよね・・・思いやられますね。
> ビビりのオバカ大統領…これはアメリカの衰退に加速をかける歴史に残る大統領。やること為すことスカタんでは思いやられます。


民主党の大統領って、碌なのがいないのです。

反日で媚中のクリントンに無能のカーター。こいつが大統領だった時は、米軍を縮小したりCIAのリストラとかやりまくって、ソ連がアフガン侵攻したり、イランイラク戦争がおきたり、ダッカハイジャック事件とか大韓航空機撃墜事件とかが起こってる。


> 我が国もすかたん政権でハラハラドキドキの3年間でしたね。


民主党が売国奴なのは、日本もアメリカも同じようです。

テロリストに資金提供の申し出をしてるんですね…。
しかしISILって不思議とイスラエルが絡まない。
謎ですね。

その蜩様へ

> テロリストに資金提供の申し出をしてるんですね…。


オバカ大統領はよっぽどテロリストがお好きなようです。こいつの背後は一体誰がいるのか。


> しかしISILって不思議とイスラエルが絡まない。
> 謎ですね。



イスラエルが資金提供してる噂は前からあります。中東情勢一つで世界の金融界も動くしいろいろやってるでしょうね。親米国家サウジの王族が資金提供していたし、敵味方が入り乱れるイスラム諸国は複雑怪奇。モサドは工作に余念が無いでしょう。

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プロフィール

暴れん坊侍

Author:暴れん坊侍
*

妻(日本人)と娘・息子の4人家族を持つ生粋の日本人。

政治に目覚めたのは1982年冷戦まっただ中の頃。信頼できる情報を得る手段が少ない時代だった。

きっかけは、マモーノヴァ・ヴォズネセンスカヤ著「女性とロシア」。自由平等の理想天国だと宣伝されていた共産国家ソ連が牢獄国家だと知り、マスコミと教育機関による情報操作によって真実が隠されウソを信じ込まされている現実をまざまざと知った。


インターネットが一般化しだしてからネットを中心に活動を始めたが、保守系政治活動の中に潜むスパイの策略にかかって仲間を失ったのを機にそうした運動とは距離を置いている。


2014-11-02よりブログ始動

※ だいたい勢いで記事を書いてしまうので、誤字・脱字・文章表現のまずいところなどあるが、アップした後で修正するのが常である。ご了承願いたい。

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