スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■中国による安倍政権打倒の動きが活発化、情報漏洩多発/年金/安保/オバマの裏切り


安倍政権倒閣の黒幕・中国共産党が暗躍しているようです。

安倍政権成立前は、円高・輸出不振・国内産業壊滅・中国へ進出・技術流出・中国は経済絶好調でウハウハ。

ところが安倍政権成立以後は、アベノミクスで円安・輸出復活・景気回復・国内回帰・中国から撤退・中国経済壊滅。中国共産党は安倍政権を倒したいに決まってます。安倍打倒は国是と言っても良いくらいです。

二階派、河野洋平、村山富市らの動きがなど、水面下で活発に動いているようですが、年金個人情報流出に続いて、また怪しい情報漏洩事件が起こっています。

国交省航空局長 “重要書類”置き引き被害:日テレNEWS24
http://www.news24.jp/articles/2015/06/14/07277268.html

2015年6月14日
国土交通省の幹部が電車内で業務用のタブレット端末や重要書類が入ったカバンを置き引きされていたことがわかった。

 捜査関係者によると、置き引きされたのは、国土交通省の田村明比古航空局長。田村局長は、12日深夜、帰宅するため都心で電車に乗った後、東急田園都市線の終点、神奈川県大和市の中央林間駅で、網棚の上に置いていたカバンがなくなっていることに気づいたという

 カバンの中には、国会答弁資料やメールが保存された業務用のタブレット端末と、有事の際の緊急連絡網の資料が入っていたということで、神奈川県警が窃盗事件として捜査している。

 航空局長は、航空機の保安対策や空港施設、管制システムなど航空行政全般を統括する重要ポスト。国土交通省は今回の件について、「業務用タブレットにはパスワードがかかっていて機密性の高い資料は保存していないし、緊急連絡先は事務方に限られている」とした上で、「情報管理の徹底を図る」としている。
-----------

本人が言うだけの話は信憑性無く、親中派官僚が中国共産党スパイに渡す手はずだったと考える事もできますがどうも怪しい。ひょっとしてこれは意図的なリークで、本当はもっと重要な事件を隠すために発表された見せかけだけの事件なのかも知れない。

最近、特に中国共産党の動きが激しくなってきているので、あらゆる事を疑ってかからないといけないが、なにかよくわからない事件だ。


第1次安倍内閣が年金問題で支持率が下がって参院選に大敗北したのがきっかけで、民主党政権樹立に向かって世の中の流れが変わったのも中国が背後で仕組んだと言われています。

その時に起こった年金問題は、主犯が自治労組員である社保庁職員。彼らが民主党の長妻議員にリークしたのがきっかけで、全く政権与党の責任でも無いのに安倍政権の責任にすり替えられ、マスコミと民主党議員と自民党内の親中派議員を中心として倒閣運動に発展。


その時と似たような事が今回の年金個人情報流出事件で起こりました。追求されるべきは年金機構の職員やそのシステムを作ったソフトバンクと韓国KT社、その入札をさせた民主党であって、政権与党の責任では無いのに、安倍内閣の責任にすり替えられ支持率が下がっています。

(参考)■年金個人情報流出は韓国KT社のサーバー(民主党政権が契約させたソフトバンクと合弁)【責任逃れの審議拒否】 (06/09)
http://abarenbouzamurai.blog.fc2.com/blog-entry-164.html

今回は、これにとどまらず、安保法制に関して安倍政権にマイナスイメージを植え付けるマスコミの工作によって、さらに支持率が下がっています。後が無い中国共産党が執拗に安倍内閣倒閣運動を行っているからでしょう。


ラジオで青山繁晴の解説を聞いた方は多いと思いますが、以下の動画が一番突っ込んで解説されているようなので紹介いたします。
6/11(木)〜青山繁晴・居島一平〜【虎ノ門ニュース 8時入り!】

※この話題から再生するよう開始から21分まではスキップしています。

このまま支持率が下がり続ければ自民党内の親中派反安倍勢力が安倍おろしに走るという動きを見せています。
自民党が官僚に丸投げした結果、護憲派ゴリゴリの憲法学者を呼んできて安保法制は憲法違反だなどと発言させたのも、中国スパイに操られた日本の官僚のしわざ。

今後、ますます安倍政権倒閣の動きが顕著になってくるでしょう。

にほんブログ村 政治ブログ 保守へ←「いいね」と思ったらクリックを


それなのに、オバマ大統領は中国を利するだけのとんでもない事をやってしまっています。


【世界を斬る】米海軍、新トップに“戦いの素人” 中国と対決できない「オバマ氏の暴挙」:夕刊フジzaqzaq
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150610/dms1506101550007-n1.htm

南シナ海の人工島をめぐって、中国が「米国が介入してきたら戦争だ」とわめいているとき、オバマ大統領は米海軍の最高指揮官に技術担当の海軍大将を任命した。海軍の新トップは、中国と戦うことなど全く考えていない。

 日本では、なぜか、「海軍作戦部長」と翻訳されている海軍総司令官に就任したジョン・リチャードソン海軍大将は海軍原子力推進局長で、海軍総司令官への昇進順位でいえば5番目だった。だから、今度の人事は大抜擢で、誰もが驚き、海軍関係者の間では懸念と不安が高まっている。

 米海軍を退役したばかりの元提督の友人は、こう言った。

 「オバマ大統領の今度の決定は、米海軍に魚雷攻撃をかけて沈没させてしまうようなものだ。海軍が中国と対決することはとてもできなくなる」

 オバマ大統領は2012年にも、太平洋防衛の最高指揮官である太平洋軍司令官に、中国に対する弱気で懸念されていたサミュエル・ロックリア海軍大将を任命した。ロックリア氏は、中国が米空母キラーとよばれるクルージングミサイルDF21を実戦配備しようとしたとき、いち早く西太平洋から米海軍を撤退させようとした超本人だ。

 私の知るかぎり米海軍の最高指揮官は長い間、第一線で活躍した提督ばかりだった。ブッシュ前大統領が任命したゲイリー・ラフヘッド海軍総司令官は長い間、駆逐艦の艦長として活躍し、私は仕事の上で何度も会ったことがある。戦う意志に溢れた海の男で「必要なら、米海軍はどこにでも乗り込んでいく」といつも言っていた。

その後任のジョナサン・グリナート海軍大将も優秀な潜水艦乗りで、私とのインタビューでも、「中国の潜水艦などは米国の技術をもってすれば敵ではない」と中国をのんでかかっていた。

 一方、リチャードソン新海軍総司令官は、原子力エンジンの開発や整備に関しては世界的に知られている。空母や潜水艦を含む米海軍艦艇の原子力エンジンが過去64年間、事故を起こしたことがないのは、彼の功績とされている。

 だが、南シナ海では今、中国が不法な軍事行動をとり、核戦力を使ってでもアメリカと対決しようとしている。そんな現状で、原子力エンジンだけを仕事にしてきた技術担当の提督を、海軍の総司令官にする人事は、オバマ大統領の暴挙としか言いようがない。

 米海軍は現在、原子力空母を3隻、攻撃型原子力潜水艦を10隻あまり建造中で、潜水艦や機雷の能力を急速に向上させている。だが、肝心の最高指揮官が“戦いの素人”とあっては、米海軍と協力してアジア西太平洋の安全を維持しなければならない日本には、まことに気がかりなことだ。

 ■日高義樹(ひだか・よしき) 1935年、名古屋市生まれ。東京大学英文科卒。59年NHKに入局し、ワシントン支局長、理事待遇アメリカ総局長を歴任。退職後、ハーバード大学客員教授・同大諮問委員を経て、現在はハドソン研究所首席研究員、全米商工会議所会長顧問。


---------------------
オバマは中国に日本を支配させようとしているスパイだとはっきり言おう。こんなヤツは暗殺対象だ。


にほんブログ村 政治ブログ 保守へ←「いいね」と思ったらクリックを




関連記事
スポンサーサイト

■【馬鹿】共産党「武力行使と一体でない後方支援など世界では通用しない!」【じゃぁ通用するようにしよう!】PageTop■水島総の大嘘を暴いた動画がかわいい猫動画として復活!【要拡散!削除されてたが反撃だ!】

Comment

おはようございます。

8時入り久しぶりに見ました。(お気に入りから削除してしまって…見てなかったのです)

シナの黒い魔手が・・・キャ~…馬鹿官僚やポ~ン政治屋に伸びて・・・。

オバカ大統領…いえいえオバマでしたわ。
暴れん坊侍さまがおっしゃる通りシナのスパイですね。
あの司令官は技術畑の・・・呆れました。
シナと対峙する気はないのですね…お馬鹿さん。

それにしても我が国も情けない。
屑政治屋ばかり・・・。

原子力エンジンのプロ。案外無能の弱腰と決まったわけでも無いと思いますよ。
企業人にも言えますが、一つの道で世界的に知られるくらいの人ならば人材としては一流。
部下を統率してきた経験も豊富なはず。
何も出来ないだろうと多寡をくくって任命したのだとしたら、その期待は外れるかも知れない。
実際の指揮に関して経験が無いならば、一流の統率者ならば有能な部下に仕事を任せると思いますから。
オバマに絶対動くなと言い含められているなら別ですが…。

薔薇姫s様へ

> おはようございます。

こんばんは、真夜中です・・


> 8時入り久しぶりに見ました。(お気に入りから削除してしまって…見てなかったのです)


あれ、冒頭の雑談がやたら長いんで、ダウンロードして早送りして見てます。


> シナの黒い魔手が・・・キャ~…馬鹿官僚やポ~ン政治屋に伸びて・・・。


あいつらは日中国交正常化以前から工作だから、徹底されてる。日本は敵に甘すぎ、お人好しすぎじゃ取り込まれるに決まってます。おまけに日本側から御注進に行くヤツが多すぎ。ほぼ民間防衛でいう最終段階にまで来てしまってる。なんとかならんのか。

> オバカ大統領…いえいえオバマでしたわ。
> 暴れん坊侍さまがおっしゃる通りシナのスパイですね。


オバマ自身が何者かに祭り上げられたヤツです。演説だけうまくて中身が無い。操り人形に最適な逸材ですよ。


> あの司令官は技術畑の・・・呆れました。
> シナと対峙する気はないのですね…お馬鹿さん。

国のトップがバカだと国がまともに立ちゆかないって、鳩ぽっぽ首相が言ってましたが、実際そうだと思います。

カーターの時代にゃ、軍関係者やエージェントに自殺者が多発してるし、やってられるか、と辞めていった人が続出。

そんな事ヲ経験してきて、米軍は肝心な事は大統領を無視して、実行後に「やっておきましたので」という感じでやってますよ。馬鹿がトップだと大変だ。


> それにしても我が国も情けない。
> 屑政治屋ばかり・・・。


これが戦国の世を生き抜いたサムライの末裔か?いや、お代官様と越後屋のなれの果てだろう。

その蜩様へ

> 原子力エンジンのプロ。案外無能の弱腰と決まったわけでも無いと思いますよ。

腰抜けのトップを就任させてる前科があるのでね。国の主権と人の生き死にがかかってる現場で、それは好意的に見すぎじゃないのかな・・・


> 企業人にも言えますが、一つの道で世界的に知られるくらいの人ならば人材としては一流。
> 部下を統率してきた経験も豊富なはず。


大戦略、戦術、作戦、等々の現場の一切を知らない人に務まるとは思えないんですが。野球の監督を、バット製造会社社長にやらせるようなものだと。現場を知らないトップって下が苦労するよ。


> 実際の指揮に関して経験が無いならば、一流の統率者ならば有能な部下に仕事を任せると思いますから。


それ以前に、別の誰かが実質、指揮系統全部をやってしまって総司令官はお飾りにするでしょうね。米軍もバカじゃない。でも、それやるとトップが心労に悩まされて上層部に軋轢がうまれやすいし、下が結構、ダレてしまい、全体をピシッと一つにまとめるのが難しくなる。

トップによって組織がほぼ決まってしまうのが恐ろしいところ。オバマの嫌がらせとしか思えないなぁ。


> オバマに絶対動くなと言い含められているなら別ですが…。


ん~~~~、それ以前にオバマが軍そのものの弱体化を狙っているとしか思えないんですよね。

最近、米軍に武器を供給してきたコルト社が経営破綻したり、軍事予算削減の弊害があちこちに出てる。無人機導入だとかで戦略の大変換を図ってると好意的に見る向きもあるけど、そのレベルを越えてるような気がするなぁ。


南シナ海のシーレーン防衛は米軍云々というより、日本にとって死活問題なんだよね。盤石の大勢を組まないと国が滅んでしまう。その危機感がオバマには無い。それ以上に日本国民に無い!一番の問題はそれかな。

危機意識のなさ

本当に、溜息しかありまん。
一体この国は何処に漂流していくのでしょうか。
この危機意識のなさ、日本民族が滅びるその刹那まで、覚醒する事はないのではと諦めの境地になってしまいます。
私は70歳を過ぎた今、人類に輝く未来はないように思えてきました。国会の空疎な議論、人類は人類によって滅びる、恐竜以下です。

> 腰抜けのトップを就任させてる前科があるのでね。国の主権と人の生き死にがかかってる現場で、それは好意的に見すぎじゃないのかな・・・

個人的には米軍の伝統と規範を信じたいところではあります。

> 南シナ海のシーレーン防衛は米軍云々というより、日本にとって死活問題なんだよね。盤石の大勢を組まないと国が滅んでしまう。その危機感がオバマには無い。それ以上に日本国民に無い!一番の問題はそれかな。

今の憲法に疑問を感じない国民が大半というのが、多分戦後教育の成果なんでしょうね。
正に仰るとおり、シーレーン防衛は日本の生命線であり、あそこを中国にがっちり押さえられると、日本はいつでも首を締め上げられる様になる。
恐らく、周辺国を射程に入れて脅しを掛けるのは勿論のこと、日本に対してもテロ対策だなんだと適当に言訳付けて、臨検で物流を遅延させたりとか平気でやるだろうと思いますから。

真剣に、今の状態というのは正に戦争前夜だと思います。
中国は今のオバマ政権が終われば、次は大幅な揺り戻しが来ると思ってる。だから、それまでに出来るだけ既成事実を積み上げたい。
沖縄独立派を積極的に動かしてるのもその一環。

日本はまだ安倍政権なのが救いですが、安倍後は最悪の揺り戻しが来るのが予想されてます。
自民党への支持を一気に萎ませて、また政権交代なんてのもあり得ます。
そうなると、また温度差から日米反発なんてのもあり得る。
だからこそ、安倍政権は是が非でも長期政権であって貰わないと困る。

とはいえ、そこまでの危機意識を持ってる国民がほんの一握りというのが今の日本の惨状です。

仮に、今の日本で尖閣を飛ばして沖ノ鳥島に中国が勝手に上陸して軍事基地を建設始めたら、日本はそれに対処出来るだけの結束力を見せられるのか。或いは、オバマは動くのか。
正直不安ですね。
安倍さん一人ではどうすることも出来ない。

だからこそ、安倍さんはあと3年間じっくり掛けて、党内で障害になりそうな人物を潰し、安保法制をリトマス紙に使って広く敵味方を識別し、大いに煽って世論を醸成しつつ一気に憲法改正、或いは自主憲法制定のウルトラCに持っていく腹なんじゃ無いかとみてます。

逆に言えば、それ以外日本が活きる道は無いので…。

暴れん坊さむらい様
越後屋とお代官さまのなれの果て…には笑いました。民主の岡田の顔や復活を企む小沢の顔が浮かんで消えました。まぁ、笑ってる場合じゃないんですけどね。とにかく、まだ戦いはこれからです。頑張りましょう。

Re: 危機意識のなさ madame coco様へ

> 私は70歳を過ぎた今、人類に輝く未来はないように思えてきました。国会の空疎な議論、人類は人類によって滅びる、恐竜以下です。

フィリピンから出撃した特攻隊員は日本が500年後、1000年後に復活する事を信じて逝かれました。戦いに負けるという事がどれくらいの損失か、その現実を感じてそう言い残されたと思います。

簡単な事では無いなと思います。

> 一体この国は何処に漂流していくのでしょうか。
> この危機意識のなさ、日本民族が滅びるその刹那まで、覚醒する事はないのではと諦めの境地になってしまいます。

とにかく7月9日以降の動きに期待しましょう。

冷静様へ

> 越後屋とお代官さまのなれの果て…には笑いました。民主の岡田の顔や復活を企む小沢の顔が浮かんで消えました。


おぉ、ぴったりですね。怪しい中国汚染食材を売る悪徳商人と金と権力が全てで悪人顔の典型・今やすっかり落ち目の小沢ちゃん!どっちも田中派-竹下派のラインというのが何を象徴するのか。



> とにかく、まだ戦いはこれからです。頑張りましょう。


まだまだ山あり谷ありです。

((修正)) その蜩様へ 

> 日本はまだ安倍政権なのが救いですが、安倍後は最悪の揺り戻しが来るのが予想されてます。
> 自民党への支持を一気に萎ませて、また政権交代なんてのもあり得ます。



だからこそ、田母神氏や次世代の党がもっと伸びないといけないんですが、思うようにいかなくて本当にヤバイ状況です。


> 仮に、今の日本で尖閣を飛ばして沖ノ鳥島に中国が勝手に上陸して軍事基地を建設始めたら、日本はそれに対処出来るだけの結束力を見せられるのか。或いは、オバマは動くのか。
> 正直不安ですね。
> 安倍さん一人ではどうすることも出来ない。


中国人民解放軍が4つに分裂しているらしく、南シナ海で暴れているのは、上海閥中心で金を持ってる連中で、中国製でない西洋の武器を買って武装しているらしい。北京の言う事を聞かなくて、中国の分裂を狙ってるそうですよ。


日本側が中国軍は弱いとか技術力無いとか甘く考えてるととんでもないしっぺ返しを被ります。


> だからこそ、安倍さんはあと3年間じっくり掛けて、党内で障害になりそうな人物を潰し、安保法制をリトマス紙に使って広く敵味方を識別し、大いに煽って世論を醸成しつつ一気に憲法改正、或いは自主憲法制定のウルトラCに持っていく腹なんじゃ無いかとみてます。

> 逆に言えば、それ以外日本が活きる道は無いので…。



安倍首相以外の人材って本当にいないですね。

7月9日以降、世の中がどう様変わりするかに一抹の期待を掛けてるんですが、どうなりますか。

Commentの投稿

 管理人だけに表示する

プロフィール

暴れん坊侍

Author:暴れん坊侍
*

妻(日本人)と娘・息子の4人家族を持つ生粋の日本人。

政治に目覚めたのは1982年冷戦まっただ中の頃。信頼できる情報を得る手段が少ない時代だった。

きっかけは、マモーノヴァ・ヴォズネセンスカヤ著「女性とロシア」。自由平等の理想天国だと宣伝されていた共産国家ソ連が牢獄国家だと知り、マスコミと教育機関による情報操作によって真実が隠されウソを信じ込まされている現実をまざまざと知った。


インターネットが一般化しだしてからネットを中心に活動を始めたが、保守系政治活動の中に潜むスパイの策略にかかって仲間を失ったのを機にそうした運動とは距離を置いている。


2014-11-02よりブログ始動

※ だいたい勢いで記事を書いてしまうので、誤字・脱字・文章表現のまずいところなどあるが、アップした後で修正するのが常である。ご了承願いたい。

最新記事

カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント

メッセージ送信
フリーエリア

検索フォーム

ブロとも申請フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。