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■MARS ATTACK マーズアタックでお花畑左翼が発狂するゾ!


MARS ATTACKと言っても韓国のMERS の話ではありません。韓国人や中国人のような人間の理性が全く通じない火星人が暴れまくり地球の人間を殺しまくる、日本国民必見!お花畑左翼が発狂すること間違い無しのコメディ映画のご紹介です。


MARS(火星)からの侵略者を無警戒に歓迎してしまったために、問答無用に殺されまくる、いたって健全な映画で、日本のお馬鹿な左翼は安保法案に反対なんかせず、まずこの映画を見てしっかり勉強してください。

(ネタバレ注意!)
MARS(火星)からUFOが地球にやってきます。
いやはや南友、チープな円盤です。
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火星人を地球の偉い人が出迎えます。
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火星人は友好に来たとおっしゃるんで、地球の人々は大喜び。

水晶の置物を持ったヨガのお姉さんも
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集まった群衆も
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平和のシンボル、鳩を飛ばして大歓迎!
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ところがどっこい火星人達は急に態度を変えて地球人を襲います。
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降伏しようなんて奴は
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このとおり
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それでも政府のお役人は、のんきなもので、
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007、5代目ジェームズ・ボンド ピアース・ブロスナンも寝とぼけたことを
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まともなのは大統領婦人ただ1人。
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世界はどんどん破壊されていきます。
mars attack 17
mars attack 18


ホワイトハウスの演台の影に隠れていたアメリカ大統領のジャック・ニコルソンが出てきて、場が一転。

感動的な音楽をバックに説得を試みます。
mars attack 12

友愛の精神で、綺麗事を並べてわざとらしく感動を狙い
mars attack 13
mars attack 14
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その結果はこれ!
mars attack 16
ブスッと一刺しで昇天  あぁ、無残・・・


大統領役のジャック・ニコルソンと言えばアカデミー賞常連の名優だし、007映画で人気を博したピアース・ブロスナンや、マイケル・J・フォックスなど蒼々たる大スターたちが、こんなチープな映画だと知らずに出演契約してしまったそうです。

ナンセンスでシュールなギャグ連発のオバカ映画ですが、知る人ぞ知るカルト的な人気がある名作の一つで、家族みんなで楽しんで見られます。こんな凶暴な異星人を友愛の精神でおつきあいしようとしたお馬鹿な人々を嘲笑しながらご覧下さい。


人間もどきとは共存出来ません。はじめから侵略が目的でやってくる者に、友愛は通じませんね。


ところで、

あんたら、言う相手、逆でッせ。
瀬戸内寂聴 売国奴
安保法案反対デモ 売国奴 共産党 9条


こんな奴らの話を聞いていたら、日本国民は映画の大統領みたいに無残にやられるぞ!



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【ウロボロス~この愛こそ、正義。第4話】「ただの逆恨み」セリフ改変に見られるTBSの情念


うちの子が学校の平和教育の一環とやらで、反日映画を見せられた。


子供達の感想文は「日本兵の酷い仕打ちにあった方達の事を考えると涙が止まらなかった」「戦争はしてはならないと思った」等々、いつもながらの酷い洗脳ぶりだ。


我が家では、子供に「逆・平和教育」をやっている。

アメリカによる民間人の大量虐殺や戦争犯罪、GHQの占領政策で日本を壊した事、近衛文麿総理を筆頭とする政治家・官僚・朝日新聞・軍参謀に巣喰うスパイが日本を勝てない戦争に引きずり込み、圧倒的不利な戦いの中で日本の軍人がいかに勇敢に戦ったかなどをしっかり教えた。

反日活動家がやる低次元な洗脳には引っかからないように仕込み済だ。



共産国家が悲惨な結果をもたらした事が明らかとなって、もはやサヨク思想を動機とした活動は正当性を失い、それでもサヨク思想を振りかざす者は自分で自分のことをアホだと証明して歩いている事になる。


言っちゃ悪いが、うちの子が通う学校の先生はアホが揃っているという事か。


それなりに考える頭を持った者が未だに反日活動をしているのは、思想によるのではなく、何らかの情念、はっきり言えば、実体のないただの逆恨みが動機だ。しかも下品で自分勝手な。


日本が韓国を併合して、世界一汚かった北京に匹敵する不潔で不衛生なソウルを人の住める衛生的な都市へと変え、文字を普及させて文化的な国家にした。

ところが、日本の敗戦を期に、韓国・朝鮮人が「日本に酷い目に遭わされた」という架空の恨みを作り出し、根拠のない自分勝手な逆恨みを創作。


自国民を奴隷扱いする暗黒社会という韓国・朝鮮の歴史によって深層心理の深くに刻まれた積年の恨みを、苦しみから解放してくれた恩人へと向ける事によって晴らし、またそれによって更に増幅される恨み憎しみの情が、彼らを動かすエネルギーとなっているのだろう。

もはや思想云々の話ではない。



反日映画が日本人に対する根も葉もない逆恨みが動機となっているのも、根拠無く恨む韓国人の情に共鳴している者が作っているという状況証拠でもある。


日教組職員など反日組織のメンバーがみな韓国人と同じ精神性を共有しているのは、彼らが純粋な日本人のアイデンティティを持っていない証拠であり、韓国や中国が好きというだけなら反日になる必要もないのに、親韓・親中=反日になる現実がそれを物語っている。


創価学会:池田大作大先生が韓国に送った石碑の仰々しいご立派な言葉も、結局、逆恨みにあれやこれやと尾ひれをつけただけのものだ。

(参考) 自衛隊の出動に反対する者=自衛隊に活動されると困る人々=???【こいつらの綺麗事につきあうな】
http://abarenbouzamurai.blog.fc2.com/blog-entry-113.html

さて、

社内に在日枠があると言われているTBSという放送局が日頃放送しているドラマに、やはりなと思うことがあった。


現在放送中の「ウロボロス~この愛こそ、正義。」という警察や公安が出てくるドラマ。

ウロボロス この愛こそ正義。TBSドラマ

このドラマは神崎裕也氏による「ウロボロス -警察ヲ裁クハ我ニアリ-」というマンガ原作を元にしており、警察や公安の闇を描いた復讐劇である。

神崎裕也 ウロボロス 警察ヲ裁クハ我ニアリ 18巻


ドラマは非常に良くできているし、役者の演技も気合いが入っているという点で申し分のない出来だ。


番組選定の動機として、左翼が最も嫌う公安に悪人がいるという設定がTBS側の食欲をそそる内容であった事が伺えるが、それ以上に復讐劇である事が大きかったのだろう。


同局が半年前に放送した「MOZU」も公安の闇を描いた復讐劇がメインの設定だった。一世を風靡した「半沢直樹」も中小企業社長を父に持つ男が自殺した父の復讐のために銀行に入社したという設定だ。

だから悪いとかいうつもりはない。いずれも素晴らしい力作なのだから。



私が引っかかったのは「ウロボロス 第4話 結子先生の秘密」のラストシーン。


バラバラ殺人の犯人が逮捕される時に、「ある人たちのせいで自分達はこうなった」と犯人がとうとうと犯行の動機を語る場面なのだが、手錠をはめる女刑事が語ったセリフが「やられたらやりかえす、そんな事を繰り返しても誰も救われません」だった。

ウロボロス~この愛こそ、正義。 04 結子先生の秘密



この場面。原作では、瀕死の重傷を負った男性刑事が「ソレが動機か・・・」「ようするに、ただの逆恨みって事だな・・・!」と犯人の心の浅ましさを粉みじんに砕き、自身の生き様を渾身の力でぶつける命懸けのシーンとして描かれている。

ウロボロス 警察ヲ裁クハ我ニアリ 6巻 ただの逆恨み


ドラマでは実にさらりと空虚なセリフに代えられており、全く重みが感じられないのだが、そんな事よりも、なぜ「ただの逆恨み」と言わせなかったのか、そこが気になるところなのだ。


原作者はただの復讐劇には留まらない深い人間ドラマとして描いている。

残忍極まりない連続殺人を起こさせた原因がこのドラマを構成する非常に重要な要素と絡む内容であり、ここは軽く流してしまうシーンではない。


原作者は一人の刑事の人生観がこの場面に凝縮されている最大の見せ場として描き、犯人を一笑に付す事で強烈にインパクトを与えているのだが、ドラマでは「やられたらやりかえすでは救われない」といった安っぽいヒューマニズムで終わらせた事で、作品自体が持つ独特の重厚さが失われた。

原作はこんなシーンだった。
ウロボロス 警察ヲ裁クハ我ニアリ 6巻 2



原作通り描いていない事に文句をいうつもりで書いているのではない。原作のどこに力点を置くかは製作者側が決める事だからだ。



「ただの逆恨み」でバサッと斬って捨てる、その気概ある男の生き様を描く事をあっさりと捨て去ってしまってまで、このセリフを使わせなかった番組製作側の意図は何だったのか。


しかも、この場面を原作者の意図とは違う形で描くために、原作とは全く違う俳優を選んでいる。主役がマンガの原作から出てきたかのような適役であるだけに、あまりにも落差がある役者選びにもこの場面の改変に意図があると推察せざるをえない。


そこにTBS局内の在日韓国人による暗黙の圧力が強く働いたと私は勝手に考えている。


慰安婦や竹島、南京事件などの捏造が「ただの逆恨み」が動機となって日本に仕掛けられたものであり、「ただの逆恨み」こそ韓国・朝鮮、中国人のアイデンティティとも言える。

「ただの逆恨み」というキーワード。彼らにとっては実に不愉快できわどい言葉のように思う。この言葉が流行語になって巷に溢れでもしたら、彼らは正常な心ではいられない事だろう。


「ただの逆恨み」という言葉を使わせない彼らも自分達が「ただの逆恨み」しかできないという事を重々承知しているという証拠でもあるのだが。



ドラマも製作者や局の心理を深読みすると別の楽しみ方ができる。局側が強く意図した内容を私なりに頭の中で彼らの期待を裏切りながら見てみるとなかなか面白く楽しめるものだ。


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「艦隊これくしょん」を必死に叩く朝日・左翼が訳わからん


「艦隊これくしょん(艦これ)」というゲーム。私はゲームをしないので内容は知りませんが、軍隊ものということで興味は持っていました。


今の世代は、こういうものに人気があるんですね。そりゃ安倍首相、人気出るわ。


この「艦これ」を朝日新聞が必死に叩いているらしいんで、さぞかし素晴らしいゲームなのでしょうね。今度、アニメ化されるらしいんで、観てみようかな。


歴史好きの女子・歴女ブームが落ち着き、歴女が一般化したように、軍隊ものも既に一般化しているようです。


特に、左翼がすっかり時代から取り残された世相を映す鏡のような「艦これ」人気。たとえブームが去ってもこの傾向はまだまだ続くでしょう。
艦隊コレクション 艦これ

艦隊コレクション 艦これ 長門
この女の子が戦艦長門を体現しているらしい。


tyokorataさんのブログ記事に出ていた朝日新聞読者の投稿を紹介いたします。

tyokorataの日記:艦これブームに不安を感じる戦中派の方の論理について
http://d.hatena.ne.jp/tyokorata/20140524/1400987657
朝日新聞:「艦これ」ブーム 戦中派不安

 [マンション経営 森嵜武司(大阪府 75)
 「艦船模型再ブーム」(9日夕刊)なる記事を見た。艦船模型の売り上げが伸びているという。

太平洋戦争時の旧日本海軍の艦船が特に人気だそうだ。きっかけは無料オンラインゲーム「艦隊これくしょん―艦これ―」(角川ゲームス)で、艦艇を擬人化した美少女「艦娘(かんむす)」が人気らしい。


 戦争体験者である私にとっては心を震撼(しんかん)させるに十分のように思えた。時の政府は右傾化を強め、軍備強化を半ば強引に推し進めようとするように見える。

それに対し、戦争を知らない人たちの中にはそれに呼応するかのごとき反応を示す者がいるのではないかと危惧する。


 戦争を知らない年齢層が体験した者より多くなっていく。そんな若者が、模型から本物に憧れを持つようになっていくのではないかと心配してしまう。


 嗜好は自由であるべきだが、私個人は受け入れがたい。


 孫の小学校で、戦争体験者として、悲惨さを語ったことを思い出す。ゲーム感覚で戦争を考えないで欲しい。現在もある世界の紛争を対岸の火事と軽んじず、戦争の恐ろしさを真剣に考える若者であってほしい。]

-----------
この投稿。朝日が厳選して選びそうな、朝日にとっての優等生な文章ですが、たかがゲームをここまで危険視するのは今や誰が見ても異様です。


こういう部類の人達は、映画や小説の戦争のシーンを取り上げては「戦争を美化している」と叩くのが習慣化していました。


そういう発想が昭和の数々の名作をオジャンにしてきたんで、映画ファンは多大な迷惑を被ってきましたよ。

「宇宙戦艦ヤマト」で、敵のガミラスを滅ぼした後、「殺し合わずに愛し合うべきだった」の台詞で台無し。話し合いする気もなく一方的に侵略してくる相手にその台詞はないでしょう。

そう言わないといけないような時代の空気があったので仕方がありませんが、当時は子供ながらにずいぶんシラけました。(リメイク版のヤマト2199はなかなか良かったですけど)


最近の漫画やアニメは平和主義を強引にねじ込んでくるような事は少なくなったようで、ずいぶん時代が変わったなと思います。


さて、ブログ主さんの朝日新聞への批判が、今の若者の気質の現れを見るようで面白いので貼り付けさせて頂きます。


[老人が若者を羨むことを自覚しないで、「近頃の若いものは」「戦争を知らない世代が、我々戦争を知ってる世代よりでかい顔をしやがって」とやるのは老醜の極み。

「戦争の恐ろしさを考える若者」とは、「我々の死後も我々の思い通りに動け、価値観を受け継げ」という傲慢な考えでもあることに気付かないと。


 例の朝日の投書の何が怖いかというと「嗜好は自由であるべきでが、私個人は受け入れがたい」と「戦争の恐ろしさを真剣に考える若者であってほしい」が矛盾していること。


 戦争反対も『嗜好』の一種に過ぎませんぜ、ご老体。

 もしそれを「戦争反対」の美名のもと強制すれば、戦前と同じですぜ
]


今の若い世代は捨てたもんじゃないですね。「戦争反対を嗜好の一種」、言い換えれば「反戦なんて一時流行したファッションみたいなものだ」とぶった斬るあたり、なかなかじゃぁありませんか。


朝日新聞を読む人達は、既に化石世代なのですよ。左翼に群がる人達にはそんな自覚はないらしいですが。北海道新聞もやってくれちゃっています。


記事の前半は良いんですけど、後半がねぇ。突っ込みを入れながら読んでみます。

2014衆院選 それ、本当の強さですか?:北海道新聞
http://www.hokkaido-np.co.jp/cont/2014shuin_tsuyosa/
2.【安保】丸腰で国は守れない 勇ましさ求める空気(2014/12/05)

 「そろそろ反撃よ。全艦載機、発進!」―。旧日本海軍の空母「蒼龍(そうりゅう)」を称するミニスカート姿の少女が攻撃開始を告げた。


 軍艦を美少女に擬人化して戦わせるオンラインゲーム「艦隊これくしょん(艦これ)」。

ゲーム登録者は昨春のサービス開始から半年で100万人に達し、今では200万人を超す。


 この人気が後押しし、軍艦のプラモデルが売れている。模型メーカー青島文化教材社(静岡市)によると、20~30代の購入が増加。

ヨドバシカメラマルチメディア札幌では、昨夏から「従来の倍以上の売れ行きになっている」という。


 「艦これ」に熱中する札幌の会社員(29)はゲームを通じて戦史を知り、旧海軍がかっこいいと思うようになった。

「丸腰で平和を訴えても国は守れない。言っても分からない国に対抗するには抑止力が必要」

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日本人なら旧海軍をかっこいいと思うのは当然でしょうし、現実の社会をしっかり見ているまっとうな意見です。韓国・中国の言っても分からない国がすぐ隣にいるのを正しく認識されています。

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 「万全の備えをすることが日本に戦争を仕掛けようとするたくらみをくじく」(今年7月1日、安倍晋三首相の記者会見)


 安倍政権はこの日、集団的自衛権の行使を認める閣議決定をした。民主党は閣議決定の撤回を求めているが、政権を担っていた当時は異なった発言もあった。


 「集団的自衛権の一部を必要最小限度の自衛権に含むのは一つの考え」(2012年7月12日、衆院予算委の野田佳彦前首相答弁)

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ここまでは良い。

しかし、ここからが意味不明。

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 埼玉大の一ノ瀬俊也准教授(43)=日本近現代史=は「祖国を誇りたい気持ちがゲーム人気につながっているが、ゲームで戦うのは自分ではなく少女。他者に守られたい気分が、勇ましい政策への漠然とした支持に流れている」とみる。

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ひねった言い回しをしているけれども、結局何が何でも「艦これ」は悪。その結論ありきな文章ですね。


女の子に守って貰いたいひ弱な男子は勇ましい政策を支持するって、論理が飛躍しすぎてますね。こんな屁理屈こねる人が教授になれるんですから、左翼業界は楽ですねぇ。


その後は、相変わらずの反戦平和の理想論に終始し、反戦を訴える政党に投票しようと誘導するかのような結論。

艦これ批判をちゃっかり自分達の支持する政治勢力への応援に利用してます。



艦これ批判、極めつけの記事がこれ↓

Yahoo!知恵袋:「艦隊これくしょん」の存在は許していいのでしょうか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13127501443

質問者:
[これは「艦娘」に感情移入することで、戦艦と「艦娘」を同一視し 大日本帝国やナチスドイツの美化に繋がるのはまちがいありませんし そしてその戦艦を撃沈した米英への憎悪を掻き立てるだけであり 先の戦争の美化思想に繋がる大変危険なゲームだと思います。

(略)

辞めるように言い聞かせてもこのゲームを辞めなければ 一切絶縁したうえで相続人からの排除等の制裁も真剣に考えています。

このようなゲームの存在が許されていいのでしょうか。 極論かもしれませんが、このような危険なゲームは即刻サービス停止にすべきだと思います。


補足:もちろん自衛隊が危険な存在だということも常々教えてあります。 あんな暴力組織は9条のある日本には必要ないと考えております。

また、戦争を美化していいのは米英や中韓といった戦勝国だけでしょう。 敗戦国の日本が戦争を美化した所で情けないだけだと思います。]



ベストアンサーは「かわいいからOK」

ベストアンサー以外の回答(20~29歳):
[自衛隊が暴力組織だと?

自衛隊は戦争の為ではなくあくまで「自衛」する為の「隊」です。

自衛隊が他国に向かって銃を放つとでも思っているのですか?貴女は小学校と中学校の社会で何を勉強したのですか?

(略)

自分の考えと違う者は全て異端扱いという貴様の様な人間がいるから戦争は無くならないんだよ偽善者が。中2に戻って公民勉強し直したらどうだ?]



19歳の回答:
[別に美化していませんが?暇なんだね。

ガルパンの方がドイツ戦車出ててあなたの言い分どおりならよっぽどむこうのほうが美化してると思うが。]


※ガルパン=ガールズアンドパンツァー:戦車を扱った女子アニメ
ガールズアンドパンツァー
このアニメは中国共産党から「日本の右傾化を煽っている」とクレームが来た。


ゲーム好きの方の回答:
[語られるより先に、プレイされてみては? あのゲームに、轟沈すなわちロストというシステムがあるのをご存じですか?


悲しい模写で描かれていますよ?各キャラもプロフィール等では自分の末路を悲しく語っています。

彼女たちは散り際に来世では争いのない世界がいい、そういってロストします。

(略)

尚、自衛隊について言及されてますが、今まで何発のミサイルが日本上空を通過したか、何発の砲弾が日本海に撃たれてると思っているのですか?
そのことをよく考えてください。
]



今の若者はしっかりしてますね。あとはゲームやアニメの世界だけに埋没せずにそれを投票行動に移して貰いたいんですが。


現実の政治があまりにも茶番なので、アニメのように興味を持てないんでしょうけれど、茶番にしている人達がうじゃうじゃいて、まともな若者が興味を持てなくしているのも奴らの工作なんですけどね。



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プロフィール

暴れん坊侍

Author:暴れん坊侍
*

妻(日本人)と娘・息子の4人家族を持つ生粋の日本人。

政治に目覚めたのは1982年冷戦まっただ中の頃。信頼できる情報を得る手段が少ない時代だった。

きっかけは、マモーノヴァ・ヴォズネセンスカヤ著「女性とロシア」。自由平等の理想天国だと宣伝されていた共産国家ソ連が牢獄国家だと知り、マスコミと教育機関による情報操作によって真実が隠されウソを信じ込まされている現実をまざまざと知った。


インターネットが一般化しだしてからネットを中心に活動を始めたが、保守系政治活動の中に潜むスパイの策略にかかって仲間を失ったのを機にそうした運動とは距離を置いている。


2014-11-02よりブログ始動

※ だいたい勢いで記事を書いてしまうので、誤字・脱字・文章表現のまずいところなどあるが、アップした後で修正するのが常である。ご了承願いたい。

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