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■【NHK解約できる画期的判決】テレビ故障で解約OK!【皆の者!解約ラッシュで売国放送局NHKをぶっ潰せ!】


(ツイッター記事の追記有り。さらにもう一つ追記 訂正有り)
今こそ、NHKに鉄槌を下す時!皆の者、解約に急げ!
その記事の前にこれを


コメント欄のコメント 訂正します
テレビがあってもアンテナの無いケーブルテレビ視聴者の方は「廃止届」を今すぐ提出して下さい。
「ケーブルテレビでもNHKの視聴料を払う義務があります。」と言っているのはNHKの法律無視の見解に過ぎません。
訴訟に発展したら、負ける事が解かっているから、拙者の廃止届を認めました。

====
総務大臣がミンスの原口大臣の時。その後の「2010年(平成22年)11月に衆参両院の可決をもってケーブルテレビ等においても契約義務を課すことを明文化した放送法の改正が成立。」したそう
====
ケーブルテレビからも受信料取るようにしたのはミンス原口か!ろくな事しない大馬鹿!悪徳業者NHKをさらにモンスター化させるとは!


さらにツイッターの記事を

ツイッター:みっちゃんSP ‏@angel19600819
【速報】殺人死体遺棄事件で男逮捕 - http://www3.nhk.or.jp › ←他社が実名報道してるから斎藤と通名報道したNHKが慌てて削除!やることなすこと朝鮮人朝鮮人!#nhk 削除した記事がコレ↓
NHK削除記事
https://twitter.com/angel19600819/status/642851261595840512

やっぱりNHKは解体しないとな。


日刊ゲンダイ|「テレビ故障」認める判決…NHK受信料“解約ラッシュ”の可能性
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/163822/1

2015年9月12日
 画期的な判決が下された。今月1日、NHKが原告となった「放送受信料請求」訴訟で、土浦簡易裁判所(茨城県)がNHKの請求を棄却した。その理由が前代未聞なのだ。

 被告であるAさんは2012年2月ごろ、NHKにテレビの故障を理由に、電話で受信契約の解約を申し出た。対するNHKは視聴者と交わす「放送受信規約」の9条を根拠に、「被告の解約の意思表示は有効ではない」と反論。解約について定めた9条には、テレビが故障した場合、視聴者が氏名や住所、壊れたテレビの台数、壊れた理由などをNHK側に届け出て、さらにNHK側がテレビが壊れた事実を確認するまで解約できない旨が記述されている。


 かなり不平等な規約なのだが、土浦簡裁は、〈被告であるAさんが壊れたテレビを廃棄し、NHK側に電話して解約の意思表示をしたことが推認される〉と判断し、〈原告の請求は理由がないから棄却〉と結論付けた。NHK側が確認するまでもなく、視聴者がテレビの故障を報告すれば解約は成立するということだ。

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す・ば・ら・し・い!

日本のためにならないNHKに払う金は無い!心ある国民は一斉に解約ラッシュに急げ!!


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■【美術大学と朝鮮大学校の闇】佐野はパクリ作品で国際賞受賞!多摩美大の生徒もパクリだらけ【博報堂・電通の専属デザイナーが牛耳る世界】


(修正の上、構成を少し変えました)

今度は、佐野氏が取った国際的なデザイン賞受賞作品がパクリだった事が判明したんだから、佐野氏はもう終わりだろ。パクリしまくって世界の賞を総なめしたなんて、日本の恥だ。

【激震】佐野研二郎の国際賞受賞作品にパクリが見つかった | netgeek
http://netgeek.biz/archives/47637

佐野研二郎氏がつくった作品「MADE BY HANDS.」はニューヨークADC金賞、 ロンドンD&AD金賞イエローペンシル、ONE SHOW DESIGN金賞、 カンヌライオンズ金賞を受賞した超看板作品。

佐野パクリ 多摩美広告

佐野パクリ 多摩美広告 パクリ元

(詳しくはリンク先をご覧下さい。)
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佐野氏の母校、多摩美術大学、金田沙織さんの卒業制作優秀賞作品と他3作品が絵本作家いわさきちひろ氏のパクリだと判明。この大学は教え子達にパクリの手法を教えてるのか?!

【炎上】多摩美術大学の卒業制作優秀賞、有名画家いわさきちひろの作品に酷似 | netgeek
http://netgeek.biz/archives/47958

金田沙織さんの作品
多摩美 パクリ 1
いわさきちひろ作
いわさきちひろ 1

金田沙織さんの作品
多摩美 パクリ 2
いわさきちひろ作
いわさきちひろ 2

金田沙織さんの作品
多摩美 パクリ 3
いわさきちひろ作
いわさきちひろ 3

(詳しくはリンク先をご覧下さい。)
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保守速報|多摩美大生の「卒業制作優秀作品」に重大な盗作疑惑!「名菓ひよ子」グッズを無断作成・販売した学生も
http://hosyusokuhou.jp/archives/45311208.html
(詳しくはリンク先をご覧下さい。)
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もうデザイン業界は朝鮮系の背乗り日本人だらけなんですか?真面目にデザインやってる人は怒ってますよ。

美術・デザイン業界は闇が深そうです。

驚くべき事に武蔵野美術大学が朝鮮大学校に隣接しているため朝鮮大学校からよく盗みに入られていたそうです。初めから盗む目的でここに建てたのでしょう。


朝鮮大学校 創価 武蔵野美術大学 2

武蔵野美術大学といえば、美術系大学の一流校。

美大ランキング

「美大ランキング 子どもを美大に行かせる方法 ①まずは美大のランクを知ろう ダッド」より

その周りは創価小学校、創価中学、創価高校が集まっている。

朝鮮大学校 創価 武蔵野美術大学 1

パクリエーター佐野研二郞の母校、多摩美術大学の協力校に創価大学があり、ここでも創価繋がりが垣間見える。

サーバーネームが「ジャップ」で在日説が濃厚の佐野氏だが、自分達で創造出来ないのを、盗んで手に入れようとする習性が美術界のそこかしこに現れている。


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パクリエーター佐野研二郞の著書もすごい。

7日でできる思考のダイエット (magazinehouse pocket) 新書 – 2013/8/30
佐野 研二郎 (著)

http://www.amazon.co.jp/7日でできる思考のダイエット-magazinehouse-pocket-佐野-研二郎/dp/4838725833

佐野研二郞 7日でできる思考のダイエット

「金が無い、時間が無い、じゃあどうするか」って、佐野の本だよ。決まってるじゃん。


あんたはダイエットしすぎです。


この本で、最も参考になったカスタマーレビュー第1位の方が、思いっきりグラフィックデザイン業界の闇を暴いていたので、紹介します。長いので少し省略してます。(注※は当方による)


3,667 人中、3,609人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
パクリが、デザイナーの仕事ではありません。
投稿者 もしもし トップ50レビュアー 投稿日 2015/8/16


ネットで叩かれているようですが、事態はもっと深刻だとおもいます。
何より、「グラフィックデザイン」という仕事自体への信頼を落とした罪は、とてつもなく大きいと思います。

擁護していた人間が、信じられない。「仕事」あってのデザイナーです。「彼はいい人」?ふざけるな、です。
真の人柄とは、「デザインの仕事」にこそ、出るものなはず、です。

全てのデザイナーが、こんなパクリ、というか、「雑な仕事」をしているわけではありません。
精一杯、ギリギリの低予算と日夜の仕事の上にちょびっとだけ花が咲くような「地味」な仕事です。

この「パクリ」は、むしろ「佐野研二郎」さん、「森本千絵」さん、「長嶋りかこ」さんら、大手代理店の実質・専属デザイナーだからこそ、必然的に起こりえました。(まだまだ他にもいますよ)

一連のパクリは、「氷山の一角」に過ぎないのです。

 彼等は、零細のフリーランスや個人のデザイナーと違って、大手広告代理店・電通や博報堂とのパイプがあるため、黙ってても、とんでもない「大きな仕事」が降ってきます。サントリー、資生堂、TOYOTA、HONDA…そんな大企業はデンパクにしかできませんからね。

 それをチャチャっと、イメージソースを見つけ出し、Macでコピー&ペースト。下っ端のほぼアルバイトに近い低賃金アシスタントに、徹夜でとてつもない量の「アイデア」を出させ、その「手柄」を横領します。
「横領」と「電通・博報堂・多摩美ムサビ」を中心とする「これがオシャレなんだぜ」という「自己顕示」が、彼等のいう「クリエイティブ」の正体です。

これを私は「クリエイティヴ・ヤクザ連合」と呼んでおります。
彼等に創造性は一ミクロンもありません。「芸能人」に好かれているから、成り立っていただけです。

「ま、素人だしな、センスねえ・一般人なら、わかんねーだろ。」これが、彼等のいう「デザイナー感覚」なのでしょうか?
違います。真のデザイン感覚とは、「一般の人」にこそ、パッと「見るだけでわかるもの」だと私は思います。


ちょっと心あるデザイナーたちは、みなこの人たちの「センス」の源泉・ソース元が「パクリ」であることにとっくに気付いていました。ただ、一般の人の目と耳に届かなかっただけなのです。

圧倒的なお金と大人の事情があったからです。彼等は「デザイナー」というより、「中間搾取業者」さんという方が適切なのです。その一部始終の技術は、この本の「余白」にも書かれています。

 デザインに、本当はプロもアマもありません。だからこそ、デザインは過酷な仕事なんです。かえって、「素人」だからこそ、曇りのない目だからこそ、デザインの本当の良さがわかるし、ウソもバレるのです。

 国民の祭典である「オリンピック」に、あんな葬式か、安っぽいブランドのロゴのようなデザインを出してくるセンス。それに疑いもしないセンス。これが「プロのデザイナーの仕事」なのですかね?

 こんな「雑な仕事」が、止まることなく、まかり通ったのも、彼等を批判することが「タブー」だったからです。テレビ・新聞・ラジオという「メディア」の一番の資金源である「広告」を「美しく」作る方(パクリですけど…)なのですから。

 まるで、一連の騒動も、「頭の悪いネット民」の批判だから、などと、彼等側の人間は、主張するでしょう。
 
いえ、今回ばかりは、発見したのはネットの方々かもしれませんが、日夜真面目に働く「デザイナーたち」こそ、一番の被害者です。こんなズサンな人々と一緒にされたくない、とほとんどの方は主張するでしょう。そして、デザイナーこそ、こういう愚劣なクソデザイナーに怒りを感じるはずです。


 和田誠さん、田中一光さん、亀倉雄策さん、横尾忠則さん等、デザイナーがスターだった時代は、手と情熱とで、素晴らしく美しいデザインをつくっていました。いちいち鉛筆で線を引き、イラストレーターと一緒にアイデアを考えていました。

 デザイナーという仕事は「広告屋」「看板屋」などと低く見られ、軽蔑されていました。その逆境からの立ち上がりにこそ、創造性があったのです。


 オリジナルの発想だから、日本のデザインは優れていたのです。


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 パクリデザイナーたちよ、恥を知れ!!恥を!
 何が「ミスター・デザイン」じゃ!!その「ネーミング」の恥ずかしさに、言葉も出ません。
 普通、「自分の会社」に、そんな恥ずかしい名前、つけますか?最高に笑えないギャグですよ。 口に出してみて下さい。「ミスター・デザイン」?。

オレは偉いんだぜ、ってことでしょ。自己顕示欲の塊
なんですよ。ちょっと心あるデザイナーなら、誰でも気付いていたことです。
 
 これを機に、「デザイン」という仕事から、足を洗って頂ければ、幸いです。

(注※:サントリーのパクリについて)専門学生の1・2年レベルの課題でも今時するか?という初歩的な「画像のまんまパクリ」です。フリー素材か、写真を取ればよかっただけのことです。
デザイナーとして、本当に、ありえないレベルのミスです。こんな仕事の仕方は、佐野研二郎氏の事務所だけでしょう、と信じたい…。

しかし、それでもまだ擁護する「デザイン村」の人達にはつくづく情けない…。
理研の小保方氏、音楽クラシック村の佐村河内とホントーに、まったく同じ構図じゃないですか!
デザイナーたちも、仕事に響くので、黙っている方がほとんどだと思いますが、勇気を出して、声を上げて下さい。
「グラフィック・デザイン」を根幹から揺るがす出来事ですよ。

電通・博報堂から箝口令のお達しでもあるのでしょうか?

呆れるほどボロボロとずさんな情報が出てきてしまいます。「思考をクリア化」しすぎた結果だと思います。
この本を読んで、「そもそものデザインのやり方」への「違和感」を感じて、すぐに某本屋へ、売りましたが、まさかあのときに感じた違和感が、これほどまでに実現化されるとは思いませんでした。
でも、いかに佐野氏が、「手抜き体質」かが、出ていると思いますよ。


(注※:ヤン・チヒョルト氏のパクリについて)私も、GGGでの展示に行って、感銘を受けました。本当に許せない。チヒョルトは、ハッキリ言って、作風は地味です。しかし、心に残るデザインをする私も心から敬愛する、「巨匠」です。

しかし、そのチヒョルトの「表面」のデザイン部分だけをペーストして、パクる姿勢。本当に許せません。しかも、チヒョルトは「本の世界」のデザイナーですよ?

「スポーツの世界」のヤツラにならば、わからないだろう、という魂胆でもあったのでしょうか?本当にふざけてる。デザイナーとしても、最低です。許せません。


(コメントに追記)>>広告代理店のデザイナーの仕事はプレゼンが主なので細部まで検討して作りに作り込んだファイナルプロダクツを作成することはありません。ファイナルプロダクツは下請けの専門家に任せます。だから”これとこれをくっつけて~”みたいに30%ぐらいの力で仕事を仕上げるのが”デザインする”ことだと思っちゃってるデザイナーになってしまうんです。しかも代理店にいたというプライドだけは高いから、始末に負えない。

そうなんですよ。彼等のいう「クリエイティブ」は、日本語訳の「創造すること」や「発想すること」じゃないんですよ。


ズバリ、「自己顕示」なんですよ。いかにして、「自慢するか」なんですよ。
で、CMの世界では相手のクライアントが、「企業」ですから、世に漏れなかった。会議室の中だけでの世界でした。

しかし、「オリンピック」という晴れの世界で、「Mr.デザイン」こと「佐野研二郎氏」は同じように、惰性でやってしまった。彼にとっては、こういう仕事の仕方が、「普通」なんです。
もちろん、考える力も発想のノウハウも、強さもないから、最終的な「アウトプット」は「何かに似せる形」になります。何かに似せる、しかも雰囲気だけ…ぐらいなら、いいんです。

(略)


一番安く、早く、タダで済ませられる唯一のデザイン。一体なんでしょう。

それは「搾取」です(「パクリ」という言葉は、何となく、「万引き」に似た甘やかしの言葉だと思います。そんなレベルではないですよ、コレは。明らかに「システム」として、「自分の仕事」として、やっています。でなければ、こんなに出てくるはずはないです。)。

デザイナーたるもの、誰でも一度は、パクることはあります。学生時代に、一からオリジナルを創り出せる人間など、いないし、天才でもムリでしょう。「習作の時代」はあります。

しかし、今回は、まったく事態が違います。

「自分の周りへのヒト・カネ」がメインであって、「モノ」(仕事)は、どうでもいいのです。軽蔑された結果なのだと思います。

はっきりと、誰かの作ったものを「奪って、人に提出する仕事」に甘んじてたのだと思います。原宿の事務所のMacintoshの中では、イラストレーターが書いたパンも、誰かのブログのパンも、「一緒」です。
ならば、タダな方がいい。とすら、考える頭もよぎりません。

まったく自然に「ミスター・デザイン」は、搾取します。無限に仕事がつくれ、永久にカネが入ってくる仕組み…。


(略)

(注※:佐野氏の反省文について)もうこれは確実に、しれっとして、またヒョロっと、5年後、五輪のバックで「名前の出ない形」で関わってきますよ。1000%。絶対に、です。


「今を乗りきれば、大丈夫」と思っているはずです。

もちろん、いわれのない誹謗中傷もあるでしょう。それはお察しします。
しかし、博報堂の「営業」の人間は、そういうことで強くなるんですよ。何にも言われないのは、クーラーの効いた部屋で、パソコンと戯れるクソデザイナーだけなのです。今まで、あまりに「無菌状態」だったでしょうからね。

(略)

博報堂では、こんなに「謝る」ということは「罪悪」なのでしょうか。

卑怯なのは、「テキスト」ではなく「画像」で謝るということも、そうなんですが、「リュウミン」を使って、この際も「キレイに、クリエイティヴに、素敵なタイポグラフィ」で謝ろうとするクソみたいなデザイン根性です。

「ニッポンは、世界中から尊敬されている映画監督の出身国だった。お忘れなく。」のあの「ドヤ感」の「薄汚さ」が、本当に蘇ってきました。その「キタナさ」が何一つ変わっていない、どのメッセージでも。

これが、逆にいえば、彼のデザイナーとしての唯一の「統一性」なのかもしれません。


ただ、「ドヤ感満載」のデザイナーだと、仕事になりません。本来ならば…。こういう場合、「真摯なデザイナー」は、実は、普通の、どこにでもある「そっけない」明朝体を使います。

リュウミンだと、あまりに「美しい書体」すぎて、ほぼ「ウソっぽく」聞こえるからです。そんな「文字への美的感覚」すらないんでしょうね。表面的に、「キレイ」なら、何でもいい。佐野研二郎。

そもそも本当にデザインを学んできたのでしょうか?疑わしくなってきました…。
(略)

この多くの批判が消え、静寂になり、命を吹き返した頃に、
また愚劣な身内自慢とともに、高らかな搾取とクソデザインのオンパレードが、そっと始まる
(reborn)ように思います。
絶対に許してはなりません。本当に。

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電通、博報堂専属のデザイナーがデザイン業界を牛耳っている構図が諸悪の根源という事ですね。利権まみれのデザイン業界の闇がもっと暴かれる事を願う。



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■【五輪エンブレム】一般公募しなかった選考委員会の談合を糾弾せよ!今度は総入れ替えを!【デザイン利権|出来レース受賞者】


五輪の利権。
広告業界の一部勢力による談合。
受賞者決定は身内の談合による持ち回り。
日本を貶める裏の意味を持たせたデザイン。


世界的美術コンペの名誉ある受賞者で美術大学教授。一皮剥けば、ミスター・コピー&ペーストのパクリ常習犯。薄っぺらな偽りの権威は、”原子力村”に似た”デザイナー村”の談合が作った虚像だった。

「平和平和」の集団催眠もそれに似て、現実を忘れた綺麗事が大手をふるって闊歩し、嘘を真実の如くするデタラメがこの国の権威の皮を被ってはや70年。


安保反対の狂騒のさなかに起こった五輪エンブレム騒動。どちらも日本人らしからぬ者による、世界に物笑いの種を提供している国の恥。よく似たタイミングで出てきた話題だけにとても象徴的な出来事だった。


一般公募せず、身内の談合で決めていた審査委員の怠慢を白状する記事を紹介する。


私が読んだ段階で、facebookの「いいね」が2571。佐野案が取り下げられて残念がる、正常な一般国民とは違った人種の集まりが気持ち悪いツイートを残している。デザイン村の人向けの内容と言っても良いが、皮肉としか思えない苦しい内容に唖然とする。


権威ぶったお偉方が、実は中身空っぽだった事を露呈する恥さらしな内容で、欲深い精神がいかにハレンチな結果をもたらすかの心理学の実験結果を見るような痛々しい文面を皮肉たっぷりな目でお読み下さい。(黒字で突っ込み入れました。)


東京2020エンブレムを一般公募にしなかった理由 | AdverTimes
http://www.advertimes.com/20150827/article201503/

9月1日発売「ブレーン」10月号の東京2020五輪のエンブレムのデザインについての特集から、その一部を紹介する。


東京2020五輪エンブレム審査は2014年11月17日、18日の2日間にわたり行われた。

(これは大嘘でしたね。審査員全員が全く同じ服を着た証拠画像でバレました。)

1日目
選考委員 1
2日目は全員1日目と同じ服。
選考委員 2


最終応募は104名、104作品(うちイギリス・シンガポール・中国・香港から4名が参加)。通常の広告・デザイン賞の審査同様、応募作品はすべてナンバーで管理。最初の投票から、決定に至るまで、制作者名を伏せた状態で作品を審査している。

(日本の五輪をなぜ外国人が参加。談合仲間か。)


会場にはロゴと展開例があわせて並べられ、各委員は両方を見た上で、それぞれの視点で残すべき作品、議論すべき作品の上に手持ちのチップを置く方法で投票。

1日目の審査で104作品を37作品に、その後37作品を14作品まで絞りこんだ。

2日目に、あらためて14作品を審査し、再度投票。その結果、4作品が最終選考に残り、そこから新たに議論を交わしたという。それを経て再度投票し、3作品の入選(佐野氏ほか、葛西薫氏、原研哉氏)を決定した。その時点で佐野案の投票数が一番高かったが、そこで決定せず、さらなる議論を続けた。


(このパクリ原案が最高得点?どんなレベル低いんだよ)

東京五輪エンブレム 佐野研二郎 原案


その原案もパクリで自爆。
ヤン・チヒョルト
ヤン・チヒョルト氏の作品



議論の中心になったのは、展開力と拡張性


(??佐野エンブレムのどこに???)


街中に掲出されたとき、テレビ、Webではどう見えるのか

(葬式&土下座に見えます。)

2020年に、このエンブレムはどうあるべきかなど、多岐にわたり、それぞれの専門性、見地、価値観から意見をぶつけあった。8名全員がこれで行こうと納得をするまで、議論を尽くし決定した。


(華やかな祭典のエンブレムが説明しないとわからないのでは失格。専門家がご託並べても無意味。素人が見た目で感じるイメージが一番大事で、それが全てと言って良い。)


土下座 東京五輪 エンブレム

土下座エンブレム3

土下座エンブレム 2


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永井一正審査員代表は「審査で最も力を入れたことは、オリンピックとパラリンピックは兄弟の関係、つまり一対であるという点です。単独で見たとき、それぞれの個性を発揮しながらも、イメージは統一させなければならない。さらに、モノクロで表現したときにも違いが分かる必要もある。そういった条件をもとに、差の付け方やバランスも審査のポイントになりました。それから、2020年という少し先に展開する“未来の象徴”となるものであることも意識しました」と話す。

(「日本の未来はお葬式」かい?ソフトバンクCM同様、在日が影であざ笑う姿が目に浮かぶ)


エンブレム候補として佐野案に決定後、事前商標調査を実施。その結果をうけて、委員会はデザインの微修正を佐野氏に依頼した(当初より、Tと円はデザインに組み込まれていた)。


(事前調査が杜撰なのも問題だし、デザインではなく、誰が受賞者かを決めた出来レースだったって事が一番の問題。権威ある者には逆らえないという空気が作り出した傲慢さが詰めの甘さを生んだのだろう。)



近年、各国のオリンピックエンブレムが複雑化しているのは、商標が影響している。ほかと重ならないデザインを求めれば求めるほど、シンプルなデザインでは通用しなくなっている。64年開催時にはそのような調査はなく、「亀倉雄策さんの東京五輪の際の日の丸のデザインも、いまは通らない可能性もある」という声も聞かれる。


(だから何?当たり前だろう。)


国内での調査通過後、国際オリンピック委員会、国際パラリンピック協会、組織委員会共同で、国際商標調査を実施。数か月にわたる調査を経て、7月24日の発表に至った。

「審査は利権などとは一切無縁、かつ一点の曇りもない状態で、きわめて公正に実施した」と、同委員会は断言している。


(パクリを見抜けず、佐野氏の仕事もパクリだらけだった事も気づかなかったのは、審査員の目が曇りだらけだったって事だ。わざわざ利権とは無縁と書くところが怪しさ倍増。)


今回のコンペを、一般公募にしなかったのは、次のような理由による。

オリンピック・パラリンピックの理念をエンブレムに落とし込んだデザインであることは、デザインを選定する上で第一義にある。

しかし、マーチャンダイジングや多様なメディアへの展開を考えたとき、そこに対応できるデザイン力があること。制作物のクオリティも担保できることは必須だ。

さらには国際商標をもクリアにしたデザインでなくてはならない。ここには相当な知見とスキルが求められる。そのためロンドンやリオでは個人ではなく、デザイン・ブランドコンサルティング会社がこれらを請けおっている。

(デザイン力もクオリティも、知見もスキルもなかったな)

国内外のデザイン賞を複数回受賞しているデザイナー個人を応募有資格者としたのは、クオリティの高さと展開力を求めたことが大きい。

(フリーのデザイナーによる案のほうが遙かに優れていた。一般公募にしなかった理由の説明になっていない。要は談合の理由をもっともらしく言い訳しただけ)

エンブレム候補 2



知的財産権やデザインマネジメントを専門とする日高一樹弁理士は、今回の件について次のような見解を示す。

「欧米のデザイナーは企業・個人問わず主張が強く、リエージュ劇場のシンボルマークのデザイナーの対応は、デザインやブランドに対する考え方の違いを感じます。欧米の企業にとってブランドを構築するのは戦いであり、自分の権利を侵すものとは徹底的に戦います。個人のデザイナーも抜きん出た独自性こそ自分の価値だと考えるため、権利意識が強くなります。 グローバル市場でデザインをしていくには、この価値観を前提にプロとして仕事をすべきです。ネットでコピー&ペーストが簡単にできる現代において、アマチュアとプロのデザイナーを分けるのは、高度な知財の理解と知財マネジメントを組み込み仕事に臨めるかどうかです」。


(完全なブーメランじゃないか。ギャグか?)

佐野研二郞語録


※こちらの詳細は、9月1日発売「ブレーン」10月号にて、レポートをしています。

------------
結局、これを覆せてないんですよ。見事に談合です。

佐野研二郞 デザイン業界 1

佐野研二郞 デザイン業界 3

佐野研二郞 デザイン業界 2



審査委員会が国民に迷惑をかけ、国の威信を傷つけた事に対して、責任を取って貰わないといけません。

今度はメンバーは総入れ替え、審査はガラス張りが当然。こんな談合は断じて赦してはなりません。招致の時のエンブレムも選択しに入れるべきでしょう。

東京五輪招致エンブレム
これもね。



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■【エンブレム佐野】「パクってない証拠」に出した原案がパクってた!ニセの証拠まで出して見事に轟沈!



佐野研二郎さんのデザインは教科書にも出てますね。往生際が悪いと教育上良くないですよ。

学校の教科書とか副読本に
美術教科書
新美術 表現と鑑賞

こんなのが
佐野デザインの袋
エコロジーに地球って定番だし、ヒネリが全く無い。誰でも作れるよ。

佐野デザインマグカップ
例のパクリマグカップが堂々と。


佐野さんって教科書会社が頻繁に載せてくれるようです。教科書会社と言えば、日教組の意向に沿ったものが多いんで、そっちと繋がってるんですかね。


さて、東京エンブレムネタは保守速報からばかりですけど、エンブレム取り下げにこれは決定的なので、また取り上げました。


佐野研二郎原案がこれなんだけど・・・・
東京五輪エンブレム 佐野研二郎 原案

保守速報|<速報>【五輪エンブレム】佐野氏原案は『ヤン・チヒョルト』展のポスターのパクリだと判明
http://hosyusokuhou.jp/archives/45248986.html

原案はヤン・チヒョルトのパクリ
同じギンザ・グラフィック・ギャラリーで展覧会をやってる

佐野研二郎 2007年09月04日 ~ 2007年09月29日
http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/F966
https://web.archive.org/web/20150829150253/http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/F966 魚拓

↑のページの左下に表示されるセピア色の外国人男性の画像をクリックすると
ヤン・チヒョルトのページ

ヤン・チヒョルト展 2013年11月01日 ~ 2013年11月26日 
20世紀モダン・タイポグラフィの巨人ヤン・チヒョルト

http://www.tokyoartbeat.com/event/2013/C4F7
https://web.archive.org/web/20150829145635/http://www.tokyoartbeat.com/event/2013/C4F7 魚拓

http://www.tokyoartbeat.com/media/event/2013/C4F7-620 画像
https://web.archive.org/web/20150829150116/http://www.tokyoartbeat.com/media/event/2013/C4F7-620

ヤン・チヒョルト


--------------

「パクってない証拠」の原案がパクっていた!
しかも佐野氏が関わったイベントの公式サイトにリンクしていた作家のものをパクってたなんて、選考委員会さん、詰めが甘いですよ。


絶対死守したいって気持ちが先走りすぎで、次々に墓穴を掘ってるな。


この原案だって、小学生でも考えつくような陳腐な代物。
五輪のエンブレムなんかに選ばれる訳が無い駄作だし、ヤン・チヒョルト氏の使い方も写真を見せるパーツとして使ってるものだよ。


受賞を決めるのが仲間内の出来レースだって証拠もあがってます。それも自分達で墓穴を掘ったヤツがまた。


NewsUS|【速報】佐野研二郎のエンブレム選考過程の写真からもとんでもない捏造が発覚キタ━━━━(°∀°)━━━━!!!
http://www.news-us.jp/article/424971574.html

会見で選考過程の写真見せてたけど
初日104作品を眺めている図と
2日目決定拍手している図と
同じ服。
違う日なのにおかしくね?


一日目候補104
https://youtu.be/pxacYE6NbyA?t=14m24s
二日目候補4
https://youtu.be/pxacYE6NbyA?t=16m4s

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ちなみにこの動画。都合悪いのか消されてます。

キャプチャー画像がこれ
1日目
選考委員 1
2日目
選考委員 2

着ている服が全く同じ。

疑惑の火消しのために、厳密に審査したという証拠動画を作ったまでは良かったが、慌てて急ごしらえだったために、服装が同じだった事に気づかず見事に撃沈。後で気づいて動画を削除したが、キャプされていた事までは防げなかった。

おい!つまらないニセの証拠出してくるなよ。まるで北朝鮮みたいだな。
やはりアッチ系確定。


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■【エンブレム佐野】非日本人だから潔く引けないのか?【高槻殺人事件etc】日本人の誇り傷つける犯罪報道



佐野研二郞のパクリ問題と、高槻、寝屋川で起こった殺人事件について、日本の名誉と誇りについて改めて考えさせられた。


パクリエーター佐野に関する情報は保守速報が詳しいのでずっと見ていたが、毎日毎日とんでもない事実が発覚しているので、興味ある方は以下のリンクをどうぞ。

保守速報:【衝撃速報】佐野研二郎のカメラグランプリのロゴ 素材元のサイト「商標、ロゴマークとしての利用は禁止です」
http://hosyusokuhou.jp/archives/45182160.html


まぁ、この人。かなり往生際が悪い。

部下がやったと言い訳したり、デザイナーのための投稿サイトを閲覧してパクリのネタにしていた証拠を隠滅したり、”ジャップ”なるネームサーバー名を隠れて変更していたり、世界から訴えられても五輪エンブレムだけは絶対に引かないその姿勢。


パクリデザイナーの素性がバレて国の名誉が傷ついた時点で、普通の日本人なら潔くエンブレムを取り下げるだろう。

仮に身に覚えが無く偶然一致していたとしても、普通ここまで往生際が悪い対応をしない。このままでは、国の名誉にキズが深まるばかりだ。


不祥事に頭を下げる謝罪会見は見苦しいには違いないが、ある意味では日本らしい光景とも言える。
謝罪会見

謝罪会見 おもしろ画像


非日本人ほど謝罪しないで、自己の正当性ばかりを主張する。菅直人が典型だ。
無責任なのはお前だ 菅直人




佐野氏には国の名誉は関係無いらしい。


当初、”ジャップ”というネームサーバー名だった事から、純粋な日本人では無いと言われていたが、国の名誉を傷つけても平気なその精神構造が既に非日本人の状況証拠と言っても良い。

佐野研二郞 ジャップ ネームサーバー

dnsvってキーボードですぐ打てる文字列。慌てて変更した様子がチョンバレだ。


金欲と名誉欲と、国の名誉とを秤に掛けた時、自分の欲を取るのは、善悪で動く日本人とは根本的に考え方が違う別の人種と言って良い。

あくまでも自分のメンツに拘る中華/朝鮮由来の発想だし、パクリ文化そのものが彼ら特有のものだ。


そんな輩がデザイン/広告業界を牛耳り、仲間内で賞を融通し合っているのだから、呆れてものが言えない。五輪エンブレム返上は当然だ。じっくり見たい人は保存して元の大きさで見て下さい。

佐野研二郞 デザイン業界 1

佐野研二郞 デザイン業界 3

佐野研二郞 デザイン業界 2



土下座エンブレム3

土下座 東京五輪 エンブレム

土下座エンブレム 2


この土下座エンブレムの図。かなり信憑性あると思う。
日本を貶める裏の意味を持たせるのはソフトバンクのCMや在日の豚足チョッパリピースサインなど恒例行事だ。


チョッパリピース 2

チョッパリピース 1



こんなのも。

半島に向かって土下座CDジャケット
桑田圭祐 土下座CDジャケット


世界は日本の実体を殆ど知らない。

反日非日本人が非常に多い事実。背乗り・なりすまし日本人や在日という他の国にはない存在がいて優遇されてきたという事実を。


パクリ常習犯の非日本人のせいで、日本人も中韓と同じパクリ文化だと思われてはたまらない。日本が反日の非日本人に浸食されている事実を、英語力がある人が世界にもっと発信して下さる事を切に願います。




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高槻、寝屋川の中学生男女殺人事件の犯人が帰化在日韓国人との疑惑が上がっているらしい。

以下のサイトが詳しい

【高槻事件犯人】山田浩二=渡利浩二=金浩二!?過去に監禁逮捕前科あり!帰化在日韓国人疑惑も!|NEWSまとめもりー
http://www.akb48matomemory.com/archives/1037784363.html

※参考 官報に帰化記載
http://livedoor.4.blogimg.jp/akb48matomemory/imgs/5/a/5ae8ed72.jpg


犯罪が起きるたびに、在日だろうと思うのが日常化しているが、在日外国人の犯罪率が異常に高いので当然だ。

帰化した元外国人の犯罪を「日本人の犯罪」として報道する事が当たり前のマスコミは、帰化すべきでないような不良外国人の犯罪を隠して、あたかも日本人に犯罪が多いかのように見せている事になり、純粋な日本人の名誉を著しく傷つけていると思う。

マスコミが平気でそんな事をしているのは、言い換えれば彼らは日本人としての誇りが無い非日本人、ただ日本にいるだけの存在=在日であって、日本人とは呼べない。

本当に日本人の名誉を守りたいなら、犯罪者の情報と官報とをつきあわせて、帰化人なら帰化人だと報道してでも、純粋な日本人ではない事を証明するはずだが、在日に浸食されている日本のマスコミに期待はできない。


元来、帰化するという事は、その国に忠誠を誓う事であり、国の名誉を守る事が絶対。移民国家のアメリカでも在米外国人でも帰化すればアメリカ人として生きる事を要求されている。

日本国への忠誠を問わず、簡単に帰化できてしまう事を石平氏が問題提起され、帰化条件を厳しくすべきだと訴えていたが、石平氏の言う通りだし、ふさわしくない者への帰化の取り消しも実施すべきで、それらは主権国家として当然の話なのだ。


しかし、それ以前に、自国の名誉が傷つけられている事柄に対して、あまりにも無感覚になっている日本国民が情けないのだよ。

だから、毒亜三国への正当な非難を、”ヘイトスピーチ”の烙印を押して禁止にしようとする企みに対して軽く一蹴する事もできないのだ。


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■【新幹線・焼身自殺事件】無事故の誇りを傷つけたいミヤネ屋・報ステ・国交省【放火事件を事故と呼ぶ】


東海道新幹線放火事件について、マスコミの報道が腑に落ちないことだらけです。

悪いのは事件を起こした犯人。新幹線が起こした事故ではない。それにも関わらず「新幹線の安全神話が崩れた」だの、まるで人災であったかのような言い草が目立ちます。


なぜか報道ステーションでは、放火の犯人を「さん」付けで呼び「ご冥福をお祈りします」と言ったとか。死傷者が多数出ているのになぜ犯人を庇うのか理解に苦しみます。(犯人とお仲間なのでしょうか?)

ミヤネ屋も酷かったようです。YouTubeの動画を見るとなるほど酷い。

東海道新幹線車内で火災事故 ミヤネ屋 part1 2015.06.30

※たぶんすぐ消されます。


どうでもいいコメントしかできない馬鹿がやってるアホ番組ですが、相変わらずしょうもないコメントが炸裂しまくってます。

防災関係の解説者が「韓国地下鉄放火火災事件を思い出しましたね」と言うと宮根がすかさず話題を変える。それも、どうでもいい糞ばなしで。

宮根「新幹線が安全だと思って飛び乗って東京へ行こう、大阪へ行こうとなるわけですけれど。そこの部分を根本的な見直しを考えていかないと・・」って、放火事件だろ?新幹線が危険って話にはならんだろうが!

そんなに怖かったら歩いて行け!


ヨタ話はさらに続く。

宮根「新幹線にはスプリンクラーが無い。焼身自殺を想定していない。」?!

この人は、バスに放火されたらバスにスプリンクラー付けろとでも言うつもりですかね?

ボヤが起きるたびにお客さんがずぶ濡れになるけど?
マグネシウムを撒かれたら、水が降ってくればさらに燃えるが?
水で消せない火災にも消化器が対応出来るって知らないか?

窓が割れにくい素材で密閉空間って話も、300km近いスピードで窓を開けるほうが怖いだろう。


もし、放火事件が嫌だったら新幹線やめて在来線を乗り継いで行けば?新幹線よりもずっと安全だぞ。


電鉄会社はこの事件を契機にある程度車内での火災やテロの対策を講じるだろうけど、それには限界があります。

万全の対策を講じても、テロをやるヤツはやるし、やる時は対策の裏をかこうとするに決まっています。通勤電車が狙われたらそれこそどうすることも出来ない。

二度と遭ってはならないと言うのは簡単だけど、二度とないなんて誰にも言えません。起こった時は腹を括るしか無い。


テレビが馬鹿ならお役所も。

【東海道新幹線放火】火をつけて死亡した男の身元判明 新幹線初の「列車火災事故」|産経
http://www.sankei.com/affairs/news/150630/afr1506300066-n1.html

30日午前11時半ごろ、神奈川県小田原市上町付近を走行中の東京発新大阪行き東海道新幹線「のぞみ225号」車内で起きた放火事件で、神奈川県警は火をつけて死亡した男の身元を東京都杉並区西荻北の林崎春生(はやしざき・はるお)容疑者(71)と発表した。

 一方、国土交通省は同日、東海道新幹線の火災について、新幹線では初の「列車火災事故」と認定した。

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これも酷い。

焼身自殺による放火事件を、まるで新幹線が起こした事故のように認定するってどういう神経なんだろうか?マスコミといい、国交省の官僚といい「日本の新幹線の無事故」という誇りと栄光を傷つけたいとしか思えない。

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■まだマスコミに左右させられるのか?相変わらず学ばない国民:人気投票に堕した橋下徹・大阪都構想


大阪都構想の是非はとやかくいいません。


そんな事よりもマスコミ報道でこうも意識がコロコロ変わるのかと呆れるばかりで、まだマスコミを信用しているのかと思うと情けない気持ちしか浮かびません。

マスコミが橋下氏を持ち上げた時は賛成、橋下氏を叩けば反対、そんな人々が多すぎで、まともな議論が成立しないままただの人気投票に成り下がっている現実。


【世論調査】大阪都構想 反対47・5%で賛成36・7%を大きく上回る:産経WEST
http://www.sankei.com/west/news/150405/wst1504050045-n1.html


賛成、反対が、維新の会の不祥事とかでコロコロ変わる。


橋下氏の意見には賛成、反対、好き・嫌いが私にもあります。

ヘイトスピーチ条例を進める事は間違っていると思っているけれども、大阪都構想そのものは反対ではありません。しかし道州制には言いたいことが山ほどありますし、橋下氏の憲法改正の方向性は支持。政策によって全く是々非々です。


橋下氏は正直言って今は嫌いという意識のほうが強いですが、それだけで騒いだって意味無いでしょう。



大阪都構想が大阪にとって良いことなのか、それがひいては日本全体にとってどうなのか、そこが焦点なのに、単なる人気投票になっているのが解せない。

自分達の生活に直結する内容をそんないい加減な気持ちで考えられる大阪府民の神経を疑います。


自分のこれからの事を真剣に考えないでマスコミという他人に委ねてるって事は、要は他人の言いなりで良いってことですか?


最も信じられないのが、「都構想についての橋下氏の説明は「十分ではない」が74・9%(前回70・1%)」


都構想と検索すれば、十分すぎるほど、賛成、反対のサイトが立ち上がります。知る方法はいくらでもあります。説明が不十分って、そんなこと言う人は、調べもしないで、マスコミの取り上げ方が少ないのを「説明が足りない」と言ってるだけでしょ。


それが7割以上もいるって、考える力もない、自分達の事を自分達でやろうという気もない。「さぁ、むしり取って下さい」って事?まだ答えをテレビに求めているんですね。


国や府民に良いことなのかどうかという実質的な内容を知りたいのに、それぞれの側がただ一方的に賛成だ、反対だと言うだけで、真実を知りようがない状態にあること。


マスコミがその両者の議論を広く一般に広めるという役割を果たしていないため、判断のしようがなく、結局は人気投票にさせられているのが最大の問題ですよ。そこに噛みつかないで「説明が足りない」に○をしてどうするの?


マスコミは自分達の都合の良いことしか言いません。

そんな奴らの情報操作をまともに信じ込んで彼らの餌食になる愚かさを、民主党政権で学ばなかったんですかね。


前にも出したけど、ある有名なマンガからです。

賭博黙示録カイジ 大人は都合悪い事は答えない 1
賭博黙示録カイジ 大人は都合悪い事は答えない 2


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【青山繁晴・有本香】関西テレビ・スーパーニュースアンカーが終了【サイテーな新番組・関テレ終了】


青山繁晴さんと有本香さんがでていた関西テレビ・スーパーニュースアンカーが今月中に終わってしまいます。

青山繁晴 関西テレビ スーパーニュースアンカー
有本香 関西テレビ スーパーニュースアンカー
お二人の勇姿はもう見れません。


代わって始まる「夕方LIVEワンダー」には、お二人は出演されず、バラエティ色が濃い最低な番組になりそうです。

http://www.ktv.jp/info/press/150317_02.html


動画が出ていました

さよならアンカー


最初から、すでに終わっている番組って、マジ?!

夕方LIVEワンダー wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/ゆうがた_LIVE_ワンダー

何だよ、この布陣は?


コメンテーター
月曜日:木暮太一、宋美玄、しりあがり寿
火曜日:織田信成、ほか
水曜日:萱野稔人(津田塾大学教授)、ブルボンヌ
木曜日:谷口真由美、カンニング竹山
金曜日:犬山紙子、ほか


アンカーからの生き残りが萱野だけ!?
萱野稔人 サンデーモーニング サイテーモーニング

サイテーモーニングとかNHKなんかに良く出てくる左翼で、アンカーでは有本香氏に隠れて殆ど存在感が無かった人です。別にいても居なくてもどうでも良かったような人だけが出続ける。よっぽどこの人の論調が合うと思っての起用なんでしょうね。

フェミニストやら在日韓国人やら左翼やら芸人やら、およそまともなニュース番組とは思えません。


関西テレビは一体どうなってしまったのか?


・・・・と、まぁ、疑問を呈してみましたが、最近のアンカーの番組を見ていて、何となくそんな予感はしていたんですけどね。ニュース番組で取り上げるようなものでないお涙頂戴物のドキュメンタリーをわざと青山さんの時間にもってきたり、有本さんもツイッターで苦言を呈しておられました。


もともと関西テレビ自体が左翼色が強くて、労組とか同和問題などをやたらと取り上げようとする局でした。

青山さんの人気が出たのでずっと使い続けてきたけれども、この局自体がそんな体質なので、いずれ切られるとは思っていました。

しかし・・・・それにしても・・・・次の番組があまりにも落差ありすぎ・・・・、腰が抜けてしまいそうな感覚に襲われました。


また一つ、地上波から見るべき番組が消滅します。寂しいことです。




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【訪日外国人は台湾が1位】なのに中国観光客に媚びる報道ばかり【訪日中国人にメリット無し:マスコミに騙されるな】


昨日だったか、NHKのニュースで「中国人の好みを学ぶ講習会」なるものが報道されていました。何を考えているんだ?気持ち悪いったらありゃしない。


春節の時期には、訪日する中国人の暴買いを有り難がる報道が溢れ、彼らが中国本土で転売するだけなのに、何を有り難がってるのか、と怒りがこみ上げるばかりだった。


彼らが買い占めるおかげで、日本の赤ちゃんに紙おむつが品切れ続出して困っているのに、ひたすら中国人に媚びるばかりの報道。


中国の大金持ちが電気屋で炊飯器を買いに来るか!

中国人観光客誘致なんてのは、中国の中流家庭の人間が日本製品の転売でちょっとした小金を儲けるのを、助けてやっているだけでしかなく、殆どメリットがない。


それだったら中国本土に物を大量に売りつけてやればいいのに、日本の小売り店が少し儲かるという小さな話を国の経済を左右するかのような大きな話題にして、中国人の暴買いを報道してあげている馬鹿さ加減に呆れるばかり。


しかも最悪なのは、訪日外国人のトップは台湾人なのに、その事を報道しているのを見たことがない事だ。
春節 台湾人来訪者283万人で1位

この事実は案外知られていない。上のフリップは日テレ深夜放送の経済番組で使われたものだ。


台湾人のほうが中国人よりも遙かにマナーが良いし、日本を良く思ってくれている上客だ。彼らが日本にどれほど貢献してくれているか、それを正しく報道すべきなのに、中国人として紹介されているようだ。


それに比べて大陸の中国人が日本に来たって安宿しか取らず、殆ど儲からないわ、汚されるわ、うるさいわ、あまり良い事がないと聞く事が多い。


そういう事を無視して全部中国人として報道する悪質さに、腑が煮えくりかえる思いだ。


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18歳投票権はサヨクばかりに利益【マスコミの捏造報道に厳罰を加えて正常化促す方が先】


選挙の投票権を20歳から18歳に引き下げるらしく、世界の殆どの国がそうしているとか、投票率を上げるためだとか理由は様々言われている。


しかし、投票年齢を引き下げたって何も良いことないし、問題点はそんなところにはない。


政治に関心のない者、政策を知らない者、マスコミの言うとおりに投票する者、そんな者らが選挙に参加する事ほど、国を誤らせるものはないという事が問題の核心で、何とかしなければならないのはそこなのだ。


鳩山、菅、野田、と歴代民主党の総理大臣の支持理由の一位が「人柄が良さそう」だった。


そんなアテにならない政治家の人柄という架空のイメージで選んだ結果、どれほど日本の国益が毀損したか。


その失敗に懲りず未だに「細野がイケメンだから投票しよう」だとか、地元ではそんな人が多いらしいし、見栄えのよい候補に女性票が集まるのは変わらない。


こんな馬鹿げた投票行動する国民の質の低さと、この状態で投票率を上げるともっと政治が劣化するという事が、投票年齢以前に大問題なのに、有権者を幼稚にしてしまうマスコミなどの問題に手を打たないで、それとは関係のない事に着手する政府に苛立ちを憶えずにはおれない。


それに投票年齢を引き下げると社会の現実を知らない若者の票が、見栄えの良い理想論を並べている候補者に流れるのは明らか。


世間知らずで空理空論に飛び付き左翼に騙される若者は多い。その傾向に拍車がかかるのは目に見えている。


そんな事をやるよりも、口先だけになっている「客観報道」を何が何でも守らせるよう、捏造報道に厳しいペナルティを課したり、放送局の放送免許剥奪を厳格に適用したりするほうが遙かに有益だ。


それによって政治番組が玄人によるもう少しマシなものに変わったら、そのせいで政治を理解できない人が増えて投票率が下がっても、アホな有権者の投票による無能な政治家の当選が減って、なお結構ではないか?



世界の殆どの国の投票年齢が18歳以上というが、政治風土が全く違う日本と欧米とを同列に置いて比較するのは無意味だ。


欧米ではざっくばらんな席でも政治の話をするのが普通だが、日本では政治の話をすると「堅い話をするな」と言われるように、政治に対する意識が違いすぎる。


しかし、日本のマスコミがもう少しまともだったら、ここまで政治に無関心な空気が生まれなかっただろう。



欧米では自分の意見を明確に述べられない人間を大人とは見なさない暗黙の了解があるため、皆が政治に関心を持ってある程度の勉強をし、政治献金も当たり前に出して国益に適う候補者を支援している。


日本と違って自分達で民主主義を作ってきたという歴史の重みが決定的に違うのだ。

事実、アラスカ州知事だったアメリカ共和党のペイリン女史が大統領候補に名が上がった時、あまりにも外交を知らなすぎる事がテレビ討論で明らかになった途端に大統領には相応しくないとして候補から脱落している。

能力主義が徹底されているアメリカらしい出来事だった。


日本にはそういった健全な政治風土が無く、長い間、お上の言う事を聞いていればよいという風潮が強かったし、利権政治家を担いで利益を得る以外には、国の将来のためにお金を払ってでも有能な政治家を応援するという経験が無い人が殆どだ。


政治家の能力の評価に厳しく、政治家が国のために働き、国防と強い国家意識を持っている事が大前提で、あとは国家運営のやり方を選べばよい欧米だからこそ、メディアが支持政党を明らかにして目一杯の報道ができる。


それに比べ、国防に賛成か反対かの議論を延々と繰り返さなければならず、平気で日本以外の国のために働き日本を裏切る無能な政治家ばかりが選ばれる、政治に甘すぎる日本。


もともと政治に甘い国民だからなおさらマスコミが舐めきって、殆ど左翼ジャーナリストだけで番組を製作しているサンデーモーニングや報道ステーション、NHKの政治番組や、政治と芸能ネタを並列に扱う低俗なワイドショー番組など、客観報道をかなぐり捨てた番組がまかり通り、大部分の国民が正しい情報を得にくい環境に曝されて、ますます政治的に幼稚な国民ばかりとなっている。


それほど世界と日本の政治に関する認識と環境が違うのに、18歳投票権が普通という外国に右にならえしなければならない必要性がそもそも無いのだ。


少なくともマスコミを正せば、少しは日本国民の意識はもっと良くなるはずだ。無意味な事でお茶を濁すよりも何とかそっちのほうを断行して欲しい。


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プロフィール

暴れん坊侍

Author:暴れん坊侍
*

妻(日本人)と娘・息子の4人家族を持つ生粋の日本人。

政治に目覚めたのは1982年冷戦まっただ中の頃。信頼できる情報を得る手段が少ない時代だった。

きっかけは、マモーノヴァ・ヴォズネセンスカヤ著「女性とロシア」。自由平等の理想天国だと宣伝されていた共産国家ソ連が牢獄国家だと知り、マスコミと教育機関による情報操作によって真実が隠されウソを信じ込まされている現実をまざまざと知った。


インターネットが一般化しだしてからネットを中心に活動を始めたが、保守系政治活動の中に潜むスパイの策略にかかって仲間を失ったのを機にそうした運動とは距離を置いている。


2014-11-02よりブログ始動

※ だいたい勢いで記事を書いてしまうので、誤字・脱字・文章表現のまずいところなどあるが、アップした後で修正するのが常である。ご了承願いたい。

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