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■【ドイツ自動車会社と移民問題】中国韓国傾斜で不祥事は必然|移民で成功した国は皆無【移民もグローバリズムも反対】


フォルクスワーゲンの排ガス不正事件。その内容そのものを論じるつもりではないが、詳しく知らない方のために参考サイトをまず紹介。

NewsUS|独VW、米排気ガス検査での不正認める-制裁金は2.1兆円超か
http://www.news-us.jp/article/426390404.html

VWとアウディ部門のディーゼルエンジン車は、当局による検査の時だけ排気ガスをコントロールする機能がフル稼働するソフトウエアを搭載」
通常走行時の排気ガスは基準の10-40倍に達する」


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NewsUS|VWのディーゼルで汚染されたパリの空をご覧ください
http://www.news-us.jp/article/426669960.html

東京上空
東京上空

ディーゼル汚染したパリ
ディーゼル汚染パリ

北京
北京


フォルクスワーゲン、アウディだけでなく、BMWも。

時事通信|「独BMWも11倍超過」=欧州排ガス基準-米NPO調査
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201509/2015092400892&g=int

実走時は効果が弱まるよう制御されており、有害物質は最大で米基準の40倍に達していた。


ベンツはタイヤを韓国製に。

NewsUS|韓国ハンコックタイヤ、ベンツにタイヤ供給
http://www.news-us.jp/article/426610363.html

「韓国ハンコックタイヤはメルセデスベンツのC-クラス・プラグインハイブリッド(PHEV)モデルである「C350e」に新車用タイヤを供給すると22日明らかにした。」

韓国ハンコックタイヤはメルセデスベンツをはじめBMWやアウディなどドイツ3大自動車メーカーに新車用タイヤを供給している。今年1月からはポルシェにも納品している。」


日本では韓国産タイヤで自衛隊の車両が死亡事故を起こしているのに。


2012年にはこんな情報も。

NewsUS|アウディ「日本人皆殺し!尖閣は中国領!」
http://www.news-us.jp/article/293076276.html

ドイツの自動車メーカー、アウディの中国支店が信じられないメッセージを発信しています。「日本全員を殺す、それで自分たちがどうなろうとも尖閣の領有権は譲らない


VW中国「日本車を捨ててVWに乗り換える人は25万円引き!釣魚島は中国だ」キャンペーン。VW本社はこのキャンペーンを推奨


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北京の大気汚染の原因の一つがドイツ車だとしたら、日本に飛来するPM2.5もそうなのだろう。日本人の健康を犠牲にしながら規制の殆どない中国で大量に売りさばきトヨタを抜いて世界一の販売台数だと誇っていたのは何だったのか?


天津市で大爆発が起きた時に大量のフォルクスワーゲン車が黒焦げになったのは天罰だったのだろう
天津大爆発 フォルクスワーゲン



ドイツの中国や韓国に擦り寄る姿勢は目を覆うばかりだが、もともとドイツは裏表の激しい国でもある。

ドイツにはビスマルクのように欧州で戦争が起こらないように外交に飛び回り、欧州各国の同盟関係を一人で構築した善君がいた反面、戦前の日本と同盟を結びながら、中国国民党軍に武器を提供し軍事顧問団を覇権した油断のならない国だった。


今も昔もドイツにはまともな種族と、中国や韓国に気が合う悪い種族があるような気がする。在日が大勢いる日本がそうであるように。


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本来のドイツ人は日本人に似て、勤勉で生真面目な国民性だと言われてきた。

昔、篠田雄次郎著「日本人とドイツ人」という日本人とドイツ人との比較文化論を読み古き良きドイツを知ったのだが、1977年に出た本なので、あれから40年足らず経つ間に世界は大きく変わった。

http://www.amazon.co.jp/日本人とドイツ人―猫背の文化と胸を張る文化-1977年-カッパ・ブックス-篠田-雄次郎/dp/B000J8XS3O
日本人とドイツ人



この本によれば、本来のドイツ人気質を一言で言えば、例外を認めず原理原則は曲げない、どこまでも筋を通す国民性。

日本の現代人は簡単に例外を認めてしまって「まぁまぁ、いいじゃないか」としばしば原理原則から逸脱するのとは対象的。日本人の生真面目さとは質に於いて異なる。

(とはいえ、武家社会の頃の日本は、刀鍛冶が神聖なる神事として行われていたなど、単に生活のための仕事とは次元の異なる生活様式があり、ドイツ以上に厳格な原理原則があると同時に自由な気風に満ちた社会でもあった。)


またドイツは非常にプロフェッショナルを尊び、あらゆる職業がプロを自認している様子を多くのエピソードで紹介されていた。

例えば、欲しい本の題名がわからない時に、書店店員に本の一節を伝えただけで本を探し出して持ってきてくれるとか、家庭の主婦も家の中をピカピカに磨きあげる事が当たり前で主婦業をプロの仕事だと認識していただとか。

教育のシステムも、子供の成長の各段階に身につけるべき内容がきちんと定義づけられ、それに沿ったシステムになっているだとか。煙突掃除に免許がある事も初めて知った。


今回のドイツ車の不祥事の中身が詐欺的な内容なだけに、昔のドイツ人気質は既に死に絶えてしまったのかとがっかりした人は多いはずだ。

日本も似たようなものだが、日本の場合は毒亜3国が支配するメディア情報によって浸食されるたびに国柄や国民性が失われていき、在日韓国・朝鮮人がやらかした事が日本人の不祥事として扱われている。



ドイツもトルコ人移民を受け入れた事がきっかけで国民性が失われたのは確か。

当初、ドイツ語を話せなかったトルコ人達はドイツ人に比べて所得が低く、それでも母国よりも遥かにマシな生活が出来ていたのに、2世3世になってくるとドイツ人に比べて劣った生活環境のために差別意識が生まれ、ドイツ人を嫌うトルコ系移民だけのコミュニティが教育格差、治安の悪化によって劣悪化していった。

これは欧州全体が直面している移民受け入れ政策の失敗に共通している現象である。特に、グローバリズムの導入以降、かつて白人達が職人的にやっていた手作業を低所得者の移民にやらせ、自分たちは手を汚さない仕事を主にやるようになり、人々から職人気質を失わせる原因となった。


経済を形成する要素は、人・物・金。

物に価値があった時代には物作りに必要な創造性や技術力の向上が常に要求され、人自身が持つ創造力や技術力も磨かれていった。

ところがグローバル経済は、物よりもお金や有価証券に価値がある世界。

会社は株価を上げるための道具となり、いかに利益を出し配当金を出せるかが問われるようになった。利益を上げるためには人件費をカットする事が最優先で創造性や技術力は二の次。

人はその能力だけを提供すればよく賃金が安い事が最も重要。


グローバリズムの進展とともに低賃金労働者としての移民受け入れが進み、中国の安い労働力や韓国製の安い部品が珍重されてきた。社長は自分の会社の自動車に劣悪な部品が使われている事など知りもせず、詳しいのは会社の財務と株価の事ばかり。


こうなってくると、ドイツ車の問題は起こるべくして起こったと言えるだろう。


日本国民はドイツ車の問題を、「グローバリズムによる歴史的大失敗を世界的レベルで目にしている」という事をわかっていないと、世界が失敗した移民政策の失敗のそのツケを日本人が支払わされる事になる。


移民受け入れ推進という馬鹿な意見がマスコミを賑わしているが、中東の移民が可哀想だと無責任にも感情論で報道されているのがそれだ。


民族自決の原則を打ち出した欧米が、移民受け入れで民族自決を自ら放棄し、中東諸国の利益を独占し彼らの近代化を阻止してきた歴史的なツケを、今更世界中にその負担を求めるなど筋が通らない。


日本は日本国に忠誠を誓い、日本のために働く意志も能力もある者だけしか移民を受け入れてはならない。失敗した欧米の二の舞になってはならないのだ。


欧米がイスラム国家に犠牲を強いてきたため起こった移民問題なのだから、今度は欧米が自ら犠牲を払うべきである。それが嫌だったらEUは移民政策そのものを撤廃し、グローバリズムを捨て、それぞれの民族性を大切にしてきた古き良き時代に帰り、特色ある民族による国家を取り戻すべきだ。


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■【犯罪者集団・民主党】カメラ撮影の邪魔をしてセクハラ暴力男・津田弥太郎の犯罪を隠す協力者【手慣れた隠蔽工作】


民主党のセクハラ男・津田やったろうの暴力シーンを、カメラに映らないよう、わざと隠すように動いている男が2名。

ツイッター:ことりん@Braveymithraさんから




津田の明らかにおかしな動きを横目で見ながら、平然とこんな事をやっている。初めから立っている男も怪しい。

この事件、かなり悪質だぞ。

津田が「前に行くのを妨害されたからやった」と証言をしているのも明らかに嘘だし、自分よりも弱い女性を狙い、それを見て見ぬふりをして犯罪隠蔽に協力しているという、議員として以前に、人間としての資質を疑う連中ばかりなのに驚く。


うやむやにしようとした谷垣ら自民党執行部も許せん。
谷垣禎一

なぜ、この事件に谷垣が出てくる?

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■【なぜなんだ】自民党・民主党!セクハラ暴力津田弥太郎を野放し!謝罪無し!大沼議員は泣き寝入りで手打ち?!【右も左も馬鹿と阿呆の絡み合い】


被害女性を泣き寝入りさせて、犯罪者を野放し。やってられるか!

悪を野放しにするようなヤツは信用出来ない。自民党も民主党も屑!

右を向いても左を見ても、馬鹿と阿呆の絡み合い♬

あぁ、安保法制成立も後味悪すぎるぞ。国民を馬鹿にするな!


【大沼議員セクハラ暴行疑惑】セクハラ暴行問題で“手打ち” 自民・民主双方が謝罪 大沼氏なお未練|産経
http://www.sankei.com/politics/news/150924/plt1509240036-n1.html

民主党の津田弥太郎参院議員は24日、参院特別委員会で17日に行われた安全保障関連法案の採決の際に暴行した自民党の大沼瑞穂参院議員を訪ね、「けがをしたのは遺憾だった」と謝罪した。一方、自民党の佐藤正久参院議員も同日、民主党の安井美沙子参院議員に対し16日の混乱時に暴行したとして謝罪した。自民、民主両党は双方の謝罪で“手打ち”とする考えだ。

 津田氏は産経新聞の取材に「関係ない」としていたが、一転して非を認めた。同席した榛葉賀津也参院国対委員長も謝罪した。

 大沼氏によると、津田氏は混乱した委員長席から離れた場所で大沼氏を引き倒し、膝の上に乗せてから投げ飛ばしたという。大沼氏は右手の指を負傷した。

 自民党の谷垣禎一幹事長は記者会見で「参院で協議した結果だ」と述べたが、大沼氏は会見で「個人として、もう一度しっかりと謝ってほしい」と未練を残した。

-------------
遺憾って何?謝罪のつもりか?

大沼瑞穂議員はセクハラ暴力の被害者。
佐藤正久議員は民主党の不当な暴力行為に対する正当防衛。

これを民主党の不法行為と秤に掛けるバカがいるか!

津田弥太郎の犯罪行為は謝罪無し。佐藤正久はやってもいない暴力を認めるって、全面的に民主党の不法行為と犯罪行為を無条件にチャラにし、自民党が不当に暴力を働いた事を認める事となった。

甘すぎるぞ佐藤議員!


記者会見した谷垣とか自民党の事なかれ主義集団が下したくだらん決定で、安保法案を通した国会が、民主党との八百長だと言われても誰も反論できなくなった。

実に不愉快。実に馬鹿げた、後味の悪い国会になった。


自民党も解体して事なかれ主義な連中を叩き出さないと支持出来ないな。

右も左も真っ暗闇じゃござんせんか。



「古い奴だとお思いでしょうが、古い奴こそ
新しいものを欲しがるもんでございます。
どこに新しいものがございましょう。
生まれた土地は荒れ放題、今の世の中、
右も左も真っ暗闇じゃござんせんか。」

何から何まで 真っ暗闇よ
すじの通らぬ ことばかり
右を向いても 左を見ても
ばかと阿呆の からみあい
どこに男の 夢がある
------



やはり次世代の党しかない!


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■民主・共産の協力による民主連合政府の暗い未来【国会パフォーマンスでわかる後が無い民主党議員


今回の国会でいろんなものが見えてきたんで、改めてまとめました。


民主党政権時代に亡くなられた元産経記者の故花岡信昭先生が生前こう言っておられました。

「朝日新聞には個人的によく知っている記者がいるが、一人一人見るとまともな人が意外にいる。でもまともな記事を書くと朝日の読者が読んでくれなくなるんで、仕方なくあんな偏った記事を書いてるって人が何人もいる。」偏った世代の上級幹部が作った朝日のカラーを守るしか生き残る手段がない悲しさ。


本音を書けない若い世代の鬱憤は、テレ朝の報道ステーションで古館の横にたまに出演する若い女性編集者なんかがうっかり漏らす発言に垣間見えることがある。

年寄りは大抵ダメだけども、マスコミの若い世代は社の意向をうっとおしく思っているだろう。TBSもバラエティ番組に青山繁晴氏を呼んだり、スイス民間防衛の番組を放送してしまったこともある。


戦後左翼が垂れ流し続けてきた嘘がペリペリ剥がれるネット時代に、右側に軌道修正される時代の流れは逆らえないのは、安保反対デモで安保賛成派が増え、安倍政権の政党支持率の低下がそれほどでもなかった事からも伺える。


今も昔も国会で本当の議論ではなく支持層へのパフォーマンスをしているのは、朝日が読者の喜ぶ偏向記事を書き、保守系メディアが保守層のファンを喜ばせて支持者離れが起きないようにやっているのと同じ。

要は、全てがポジショントークと言うワケ。


今回の安保法制は増税実施の前には既に議論が尽くされ、野党はやることが無くて「憲法違反」を持ち出して騒ぐしか無かった。集団的自衛権を過去に認めていた事が判明しても反対し続けた事からも、建設的な議論など初めからやる気がなかった事はバレバレ。

民主党幹部は国民から馬鹿扱いされながら「そんな事言われなくてもわかってる」と内心の動揺は相当なものだったろう。反対するしか彼らの行く道が無いのだから。


いかに支持層に頑張っている姿を見せるか。法案採決時に見せた陳(福山)哲朗や白眞勲、小西ひろゆきの暴力パフォーマンス、蓮舫ががなり声を上げて恫喝したのも、それが目的。

その証拠に目立った動きをした民主党議員はみな次期参院選の改選組。共産党が静観していたのも既に票が読めてるし、パフォーマンスの必要が無いからで、暴力革命論者は今の共産党支持層の少数派でしかない。


昔、革命ゴッコに明け暮れた古い世代は、国会で暴れる民主党議員の姿を見て昔を思い出し、感激の涙を流して次回も票を入れてくれる、と。

国会で日本国憲法カルトクイズをやったダイブ小西も、憲法9条信者が「自民党は憲法をわかってない」とつぶやきながら「小西よくやった」と手を叩いて喜び、次回も票を入れてくれる、と言うわけだ。

まともな人は彼らの政治パフォーマンスは恥さらしで馬鹿げてると思うけれども、民主党議員に票を入れてくれる特異な人々はまともな人たちじゃないのよ。


逆におとなしくまともな議論をしたりすると「何やってるんだ」「仕事しろ!」って事になる。そんなけったいな人たちを支持層にたくさん持ち、彼らに投票をおねだりしているだけ。要は選挙に勝ちたい。それだけ。


それは逆に言えば、一般国民でない暴力パフォーマンスがウケるごく少数の偏った人たち、民主党がそんな人たちにしか支持されていないという事でもある。

哀れにもセクハラ・チカン・暴力行為に走った津田やたろうも、追い込まれた精神状態で火病を起こしたのかもね。


陳や蓮舫が「法案には負けたけど、勝負には勝った」と負け惜しみを必死にアピールするのも頷ける。浅ましい奴らだ。

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だからといって、今回の安保採決が、自民党と民主党が台本どおり八百長を演じたと言い切るのは飛躍しすぎ。

自民党にとって、参院否決で衆院再議決だと、反安倍勢力に手を入れられて与党分断の機会と口実を与えたり、煩わしい事が増えるしで、参院で決めるのがベストに決まってる。

その為の駆け引きとか取引があったとしても、それは戦術。野党もどうあがいても法案阻止は不可能だとわかっての行動でマスコミとの事前の打ち合わせもあったろう。自民党だってそんな事は百も承知。


本来、日本人はもっと賢いはずだけど、平和ボケ過ぎる国民のレベルでは、国会に本物の議論を期待するのは無理。一番まともな議論をしている次世代の党の支持率が少ないのがそれを物語っている。



民主党が半永久的に政権に返り咲けず、議員の大量落選も確定的だと判明したのが今国会の成果の一つだ。それくらい民主党は生き死にがかかった崖っぷち。

そこで共産党が当落線上にある民主党議員に「うちと協力したら選挙で勝てるよ。まだ議員続けられるよ」と甘い囁きで救いの手をさしのべたのは象徴的な出来事だろう。

何しろ「民主連合政府」という日本解放第二期工作要綱に出てくる用語を使い、日中国交正常化の前から日本に工作員を送り込み、ようやくたどり着いたという事でもあるからだ。


民主党の凋落とともに共産党と組む事は避けられない道だったのかも知れないが、弱小野党の中で生きの良いのは共産党のみ。雑魚どもと大同団結して与党に対峙したければ、すればいい。

民主党から小沢が抜け、少数政党が分かれては消えていったように、左翼は最後は内ゲバでバラバラになるのが伝統芸でもある。

左翼の最後の悪あがきで、少し支持率が上がるかも知れないが、行く先は見えている。そのおかげで次世代の党が与党連立に加わる可能性も濃厚になる。


何よりテロ関連3法の適用で、共産党がテロ団体に指定されて資金凍結と組織壊滅に追い込まれるのも時間の問題。民主党も一緒に処理されたほうがお掃除が楽なんだね。そういう意味からも是非とも野党の団結を願うのだよ。


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プロフィール

暴れん坊侍

Author:暴れん坊侍
*

妻(日本人)と娘・息子の4人家族を持つ生粋の日本人。

政治に目覚めたのは1982年冷戦まっただ中の頃。信頼できる情報を得る手段が少ない時代だった。

きっかけは、マモーノヴァ・ヴォズネセンスカヤ著「女性とロシア」。自由平等の理想天国だと宣伝されていた共産国家ソ連が牢獄国家だと知り、マスコミと教育機関による情報操作によって真実が隠されウソを信じ込まされている現実をまざまざと知った。


インターネットが一般化しだしてからネットを中心に活動を始めたが、保守系政治活動の中に潜むスパイの策略にかかって仲間を失ったのを機にそうした運動とは距離を置いている。


2014-11-02よりブログ始動

※ だいたい勢いで記事を書いてしまうので、誤字・脱字・文章表現のまずいところなどあるが、アップした後で修正するのが常である。ご了承願いたい。

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